劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート」 主題歌「永遠の扉」 全歌詞・全セリフ

  1. 2008/11/22(土) 00:47:59|
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劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート」主題歌「永遠の扉」全歌詞

作詞:渡部なつみ
作曲:鵜島仁文
編曲:見良津健雄



たとえばどんなふうに
悲しみを越えてきたの?
合わせた視線の中
想いが溢れた

破片(かけら)でも奇跡でも
その全てを刻みつけたい
抱きしめたい

愛より深く涙より切なく
心が今あなたを感じているから
果てしない夢も譲れない気持ちも
みつめてる信じてる そばにいるよ

見えない空気の中
交差する希望と欲望
知らずに立ち止まれば
胸がすくむから

運命でも偶然でも
思うままあなたと生きたい
めぐり逢えた

言葉じゃなくて約束もなくて
分かち合える何かが力になるなら
傷つくことも終わらない涙も
惜しみなくためらわず抱いていこう

見上げた宇宙(そら)へとあなたの描く未来が
この願いが
翔び立つよ

眼差しは「永遠の扉」
分かち合える何かが力になるなら
傷つくことも終わらない涙も
惜しみなくためらわず抱いていこう

愛より深く涙より切なく
心が今あなたを感じているから
果てしない夢も譲れない気持ちも
みつめてる信じてる そばにいるよ

愛より深く涙より切なく
心が今あなたを感じているから
果てしない夢も譲れない気持ちも
みつめてる信じてる そばにいるよ

愛より深く…
果てしない夢も…



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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 挿入歌 「未来の二人に」 全歌詞・全セリフ

  1. 2008/11/21(金) 01:04:16|
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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 挿入歌「未来の二人に」全歌詞

作詞:工藤哲雄
作曲:都志見隆
編曲:CHOKKAKU



朝やけをみつめてるあなたを 私は見てた
Twoofus二人に 足りないものを数えたら
何だか可笑しくなって 声をあげて笑った

悩んだ日々の答えなんて
歩きだすことしかないよね

かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた
抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい

未来の二人に
今を笑われないように
ねぇ 夢をみようよ

忙しく動き出す街より ゆっくり歩こう
smileonmeすべてを 叶わぬものとあきらめたら
心が風邪をひくから 元気なんか出ないよ

迷った夜の吐息さえも
いつに日か思い出になるよ

重ねあうくちびるの ぬくもりを信じていたい
抱きしめたせつなさが いつだって始まり

かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた
抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい

未来の二人に
今を笑われないように
ねぇ 夢をみようよ



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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ED曲「10YEARS AFTER」 全歌詞・全セリフ

  1. 2008/11/20(木) 01:23:12|
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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ED曲「10YEARS AFTER」全歌詞

作詞:朝倉京子
作曲:三浦一年
編曲:見良津健雄



10years after
10年後
あなたを
みつめてみたい
stay together
その時
きっとそばで
微笑んでいたい

幼い頃から
そう今日までの
so many days
振り返れば
いろんなことにめぐり逢った
泣いたり笑ったり
喧嘩したり夢みたり
ちょっとハードな失恋も
輝くmy history

幾つもの出逢いと別れ
くぐり抜けて
愛するあなたにそうよ
love
めぐり逢えた

うぉー 10years after
10年後の
私は
どうしてるだろう
どんなふうに
あなたを好きでいるだろう
うぉー 10years after
10年後の
あなたをみつめてみたい
stay together
その時
きっとそばで
微笑んでいたい

この胸の宇宙に広がる
無限の未来
あなたとなら見事に
近づいてゆける

幸せは明日にめぐり逢う力
信じる強さをいつも BELIEVE 胸に抱いて

うぉー 10years after
10年後の
あなたと私のために
悲しみも迷わず
抱きしめていこう
うぉー 10years after
10年後の
ふたりを
信じていたい
stay together
ときめくたびに
もっと
輝いていたい

うぉー 10years after
10年後の
私は
どうしてるだろう
どんなふうに
あなたを好きでいるだろう
うぉー 10years after
10年後の
あなたをみつめてみたい
stay together
その時
きっとそばで
微笑んでいたい

うぉー 10years after
10年後の
あなたをみつめてみたい
stay together
その時
きっとそばで
微笑んでいたい



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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 OP曲「嵐の中で輝いて」 全歌詞・全セリフ

  1. 2008/11/19(水) 01:34:43|
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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 OP曲「嵐の中で輝いて」全歌詞

作詞:渡辺なつみ
作曲:夢野真音
編曲:見良津健雄



嵐の中で輝いて
その夢をあきらめないで
傷ついた
あなたの背中の
天使の羽
そっと抱いて
抱いてあげたい

蒼く果てない宇宙(そら)の片隅で
生まれた夢が
今小さくても
あなたの瞳に映る明日を
誰よりそばで
信じていたい

凍りつくような
強い風でさえ
その胸に輝く
夢を消したり
そうよ
消したりなんか出来ない

嵐の中で輝いて
その夢をあきらめないで
傷ついた
あなたの背中の
天使の羽
そっと抱いて
抱いてあげたい

傷つくたびに
孤独を抱いても
あふれる涙
勇気に変えて
戸惑うことを
けして恐れずに
未来のドアを
その手で開けて

あなたの話す
夢が好きだから
まだ遠い明日も
きっと迷わず
そうよ
迷わず越えてゆけるの

嵐の中で輝いて
いつだってみつめているよ
傷ついた
あなたの両手で
明日がほら
生まれてゆく
輝いてゆく

嵐の中で輝いて
その夢をあきらめないで
傷ついた
あなたの背中の
天使の羽
そっと抱いて
抱いてあげたい

嵐の中で輝いて
その夢をあきらめないで
傷ついた
あなたの背中の
天使の羽
そっと抱いて
抱いてあげたい



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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 劇場版 全セリフ

  1. 2008/11/17(月) 00:00:14|
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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 【劇場版】 「ミラーズ・レポート」 全セリフ

終わっていたあのときからの道筋。
出会い、そして疑られ、厄介者との謗りを免れぬ。
戦争は何も生まない。だが、彼にとっては、何かが生まれた歴史なのかもしれない。
シロー・アマダとアイナ・サハリン、二人の行く末に、巨大な幸せが待つように…。



サンダース「!ミノフスキー粒子、散布!」
キキ「みんな!準備はいいね!」
シロー「カレン!」
カレン「ポイントチャーリー、目視確認!」
シロー「ミケル、よく狙え!」
ミケル「はい!」
シロー「ビームの出力、上げておけ!」
サンダース「来ます!」
ミケル「オレは死なない!」
サンダース「ポイントアルファ、通過!ヤツだけです!」
シロー「気球、あげ!」

ミケル「うおっ!わあっ!」
シロー「ミケル!うわっ!」

ミケル「ああ…あ、ああ…」
シロー「ミケルーっ!」
ミケル「ぐああっ!ほああっ!!」

アイナ「離れなさい!死にたいのですか?!」
シロー「!その声は…まさか?!うっ!」

ミケル「隊長ー!」
サンダース「くそーっ!消えた!」
キキ「ウソだよ…シロー…どこに行っちまったのさ?シロォォォォォーっっ!!」

ミラー「宇宙世紀0079、地球連邦からの独立を標榜するジオン公国が引き起こした戦争は、先のオデッサの戦いによって新たな局面を迎えようとしていた。そんな中、私はジオン軍の新型モビルアーマーに関する情報を得るため、アジア地区に位置する連邦軍コジマ基地へと赴いた」

ジェイコブ「ミラー少佐、シローアマダ少尉を連行しました。う…」
ミラー「コジマ中佐がぼやいてたぞ。コイツを回収するのに、ひどく手間取ったってな」
シロー「…」
ミラー「私はアリス・ミラー。情報部の者だ」
シロー「シロー・アマダです」
ミラー「?!ジェイコブ!」
ジェイコブ「はっ!」
ミラー「どういうつもりだ?!」
ジェイコブ「はっ?」
ミラー「すぐに外せ!少尉に失礼ではないか!」
ジェイコブ「で、ですが…」
ミラー「ジェイコブ!」
ジェイコブ「うあっ!はっ!」

シロー「あ?」
ミラー「ブラックで、よかったかな?」
シロー「は…すいません」
ミラー「今から十日前、キミはエリア526の射爆場であのモビルアーマーと遭遇した。そして戦闘のさなか、8小隊の前から姿を消した。それから4時間後、救難信号を発信。さらに12時間後、エリア847の山岳地帯で無事救助された」
シロー「ええ…」
ミラー「しかし、それまでの過程に於いて、いくつか不審な点が見られた。ふぅ…その結果、キミにかけられたのが、スパイ容疑…」
シロー「…」
ミラー「キミは最初から、重要機密であるガンダムを引き渡すつもりで…ふぅ…敵のモビルアーマーと接触。戦闘のドサクサに紛れ、味方の前から姿をくらましたまでは良かったが、移動中に思わぬアクシデントが発生。エリア847で遭難し、救助を求めた。しかし、ジオン軍とほぼ同時に連邦の救助が駆けつけたため、やむを得ず新型モビルアーマーを自爆。結局、敵に見捨てられたキミは我が軍に助けられた…というのが、上層部の導き出した答えだ」
シロー「バカげてる…あ…」
ミラー「ああ、まったくだ。彼らの発想は飛躍しすぎてる。ふぅ…だが、連中の考えを覆すのは容易ではない」
シロー「あ…」
ミラー「だからこそ、協力してほしいんだ」
シロー「…協力?」
ミラー「話してくれないか?本当の事を。キミの潔白を証明するためにも…」
シロー「オレの、潔白…」
ミラー「さあ、聞かせてくれ。真実を…あの日、エリア847で一体何があった?」
シロー「オレは…オレたちは、吹雪の中にいました」
ミラー「オレたち?相手はジオンのパイロットだな?」
シロー「そうです…」
ミラー「そいつは、女だろう?」
シロー「ええ…」
ミラー「彼女の名はアイナ…アイナ・サハリン」
シロー「どうしてそれを…」
ミラー「キミの仲間が教えてくれたよ。アイナ・サハリンとは、何者だ?」

シロー「お前は!くそー!くっ…だっ!(こんな事してたら、エアーを消費するだけだ。えーい!いちかばちかだ!)くっ!」
アイナ「私は連邦軍に投降しません。撃ちなさい」
シロー「さあ、立つんだ」
アイナ「私に触らないで!」
シロー「深いのか?」
アイナ「かすっただけです!」

アイナ「んんっ!」
シロー「ほら、持って。ったく…なんでこんな事しなきゃなんないんだ?」
アイナ「なぜ、助けるのです?」
シロー「オレだって、知らないよ!今は敵も味方もない状況だろ?」

シロー「オレ、あそこに降りるんだ」
アイナ「何のために?」
シロー「え…それは、戦争なんだろうけど…オレ、あそこへ行けば、何かがわかるような気がしてさ」
アイナ「え?」
シロー「自分が何者で、何ができるヤツなのか…。だから、絶対に死ねないんだ」
アイナ「あなた…」
シロー「ん?」
アイナ「私が聞いてた、連邦軍のイメージとは随分と違う」
シロー「…」
アイナ「羨ましい…」
シロー「羨ましい?」
アイナ「ああっ!」
シロー「あれはジオン軍だ!」
アイナ「行きましょう!」
シロー「捕虜にはなりたくない!」
アイナ「でも、ここに居ても…。見殺しにはできないわ」
シロー「こっちの助けも来るさ!」
アイナ「でも!」
シロー「早く行けよ!」
アイナ「私、アイナ・サハリン!」
シロー「アイナ?オレ、シロー・アマダ」
アイナ「さようなら、シロー!」

シロー「それが、あんな形で再会するなんて…」
ミラー「偶然…それとも運命?再びキミたちは、戦場でまみえる事になったんだな?」
シロー「彼女は同じ戦場にいたんです。オレたちの攻撃目標、新型兵器のパイロットとして…」

シロー「そんな…ああっ!この化け物のパイロットがアイナ?!試すしかない!アイナ!アイナ・サハリン、聞こえるか!あ!アイナなんだろ!応えてくれ!」

シロー「ああ…ああああっ!かはあっ…これは!対人兵器だ…これを使わないって事は、パイロットがアイナか…それとも、殺してしまったか、だ…ええい!アイナー!アイナ・サハリンなんだろ!覚えていないか!オレだ、シロー・アマダ!生きているなら、返事をしてくれーっ!う、うわあっ!」
アイナ「本当に…本当にシロー・アマダ?!」
シロー「覚えていてくれたか!無事でよかった…また逢えるなんて、思わなかった!」
アイナ「私も…」

アイナ「(さっきまで私たちは戦っていたのに、今は力を合わせなければ生き残れない…)」

アイナ「…?!くう…機体の安定が保てない!シロー、聞こえますか!このままでは二人とも助かりません!せめて!」
シロー「嫌だ!死ぬのも、生きるのも、二人一緒だ!」
アイナ「…あなたって人は…」
シロー「それに…希望はある!頼むっ!…49、48、47、46…噴射剤、もつかあ?!まだまだあ!でゃっ!」
アイナ「もういい!あなただけでも!」
シロー「まだだ!」
アイナ「無理よっ!」
シロー「うっ!」

シロー「…助かった…?」
アイナ「シロォォォーっっ!!」
シロー「くはっ!く…ええい!」

シロー「くっ…だ、ダメか…疲れた…」

シロー「…ぐっ!」
市民「うう…」

シロー「ジオンっ!だあっ!」
アイナ「ああっ!」
シロー「ううっ!があっ、うう!」
シロー「うう…」
アイナ「シロー」
シロー「…あ!」
アイナ「あなたの手は凍傷にかかっているの。無理はしないように。お湯でも沸かして、ゆっくりと温められれば良いのですけれど…」
シロー「…すまない…オレ…」

アイナ「シロー!雪洞へ入ってください。さっきの事は、気にしていませんから」
シロー「オレは…ジオンが憎い!」
アイナ「…」
シロー「なのに、宇宙で出逢った日から、キミの事が忘れられないんだ…たとえキミがジオンで、たとえ恋人がいたとしても」
アイナ「恋人?!恋人などいません。そして、あなたが連邦の人でも、私の答えは…」
シロー「あ…ア、アイナ…」

シロー「ん…やってくれ!くっ!うう…。ああっ!はあ〜、最低出力なのにスゲェ威力…」
アイナ「ビーム兵器でお湯を沸かすなんて…。相変わらずおかしな事を考える人…」
シロー「く…いて…くう…手がチクチクする…」
アイナ「我慢なさい。血行が戻ってきた証拠です」
シロー「足がシビレちまう。…なあ、風呂入んないか?」
アイナ「ええ?!」

アイナ「もういいわ」
シロー「あ、は〜、ドキドキしたあ」
アイナ「私も…ふふふっ」

アイナ「私たち二人、この世に残った最後の男と女ならいいのに…」
シロー「また…きっと逢えるよな…何故だ。戦う必要なんか、ない!」

連邦兵「敵の新型を発見!」

シロー「これが、オレたちのやっている戦争…!やめろおおーっっ!」
アイナ「んっ!死ぬ気ですか!」
シロー「教えてくれ、アイナ!これが戦争なら、オレたちにはどうしようもないのか…!」
アイナ「は?!」
シロー「ああ…!」

シロー「…くっ…くううっ…」

ミラー「なるほど…でも、それは正しい選択だったのかな?」
シロー「…」
ミラー「もしキミが彼女を始末していれば、あのモビルアーマーは無傷で回収できたはずだ」
シロー「だとしても、オレは…」
ミラー「…その選択を選びはしなかった。まあ、いずれにせよ状況は不利だな。だってそうだろ?キミは一度ならず二度までも、目の前の敵を見逃したんだぞ」
シロー「オレはただ、無益な人殺しをしたくなかっただけだ」
ミラー「いいや、違うな。キミは惚れているのさ…その女に」
シロー「そうさ…オレは彼女を愛している…」
ミラー「ふっ…フフフ…フフフ…フフフ」
シロー「あ?」
ミラー「今までの話がすべて事実だとして、どう報告するのがベストかな?」

シロー「!」
コジマ「ではこれより、シロー・アマダ少尉の審問会を開廷する。容疑はスパイ行為である!」

サンダース「審問会が始まったらしい」
カレン「ああ、知ってるよ…」
ミケル「どこもかしこも、ウチの隊長の噂でもちきりですからね」
カレン「昨日も、情報部の人間が話を聞きにきやがった」
サンダース「自分も事情聴取を受けました」
カレン「ったく、上の連中は何を考えてるんだか…」
ミケル「でも、信じられませんよね。隊長がスパイだなんて」
サンダース「貴様!どういうつもりだ!」
ミケル「えっ?」
サンダース「まさか、本気で言ってるじゃないだろうな?隊長は…隊長はいつだって、自分の正直に生きてる。あの時、宇宙で敵に追いつめられてたオレを、隊長は己の危険も顧みず救ってくれた。そういう人間が、敵のスパイである訳がない!」
ミケル「そ、そうですよね。カレン姐さんもそう思うでしょ?」
カレン「あたしゃ、サンダースほどあのアマちゃんに心酔しちゃいないさ。けどね…あいつの言う口癖」
ミケル「絶対に死ぬな!オレもみんなを死なせない!…ですね」
カレン「青臭い事を言っておきながら、あいつは自らそれを実践するようなオメデタイ男だ。そんなヤツに、スパイなんて器用なマネは難しいと思うね」
ミケル「そ、そうですよお!隊長を疑うなんて、どうかしてる!たとえ何があろうと、僕は隊長を信じます!」
カレン「お調子モンが…」
ミケル「それはそうと、隊長がこんな目に遭ってるって知ったら、驚くだろうな、キキのヤツ」
カレン「ん?あのゲリラの娘か?」
ミケル「あの娘、隊長に気があるのに、ちょっと可哀想ですよね」
カレン「へえ、どうしてさ?」
ミケル「隊長が山で助け合ったっていう、ジオンのパイロット。確か、アイナ、って…それって、女の名前ですよね」
カレン&サンダース「ええっ?!」
カレン「何だって?!」
サンダース「初耳だ…」
カレン「誰がそんな事を?」
ミケル「あれ?あの時…あの射爆場での戦闘の時、聞こえませんでした?」
カレン&サンダース「…」
カレン「お前、その事を誰かに…」
ミケル「う…」
サンダース「しゃべるなよ、絶対に!」
ミケル「うう…」
サンダース「もし、しゃべったら…」
ミケル「…ごくん…」
カレン「生かしてはおかない!」
ミケル「う…う…やだなあ、カレン姐さん。し、しゃべるわけないじゃないですか」
サンダース「ああ…」

シロー「敵味方に別れて戦ってはいても、いい人間はいます!分かり合えるんです!自分にはそれが…この愚劣な戦争での、ただ一つの希望だと思えます!」
エムピー「くく…く…く…ぷはっはっはっはっはっ!」
コジマ「うああ…」
連邦将校「くくく…くく…あーっはっはっ!」
連邦将校「くっくっくっくっ」
イーサン「少尉。一つだけ聞かせてもらいたい。今のキミに、敵を撃つ事ができるのかね?」
シロー「自分は…自分は…自分にも、まだわかりません」
コジマ「審問会の結論を伝える。シロー・アマダ少尉!当面の間、自室にて謹慎。処分の決定を待て!これにて閉廷!」

ミラー「ご高説、楽しませてもらったよ」
シロー「…」
ミラー「敵とだって分かり合える…前にもキミと同じ事を言った人間がいたよ。で、そいつはどうなったと思う?敵に情けをかけたばかりに、まんまと付け入れられ、気がついたらあの世にいたとさ」
シロー「あ…」
ミラー「戦場にはそういう輩がゴマンといるんだ」
シロー「忠告ですか?」
ミラー「敵の女を信用するな。女を使うのはジオンの常套手段だ。キミは病に冒されてるのさ。新米が陥りやすい、病にな…」

トップ「フ…素人が。カモフラージュのつもりかい。デル!」
デル「は!」
トップ「食いモンを手に入れるために、上の村に陽動をかける。お前は新兵を連れて、橋の方から回りな…いいね、アス。私たちは無頼じゃないんだ」
アス「能書きはいいからさあ、とにかく、なんか喰わしてくれ。隊長さんよお」
トップ「…いいね…殺すんじゃないよ」
アス「わあかってますって」

村人「!」
キキ「やめな。まだだよ。畑には入れさせないよ!」

アス「こんな村相手に、なに手間取ってるんだ?ふっ…手伝ってやるぜ。おおおっと」
ノッポ「…く!」
子供「ああ…」
トップ「アス…!すまない。トラブルを起こすつもりはなかった」
キキ「!」
トップ「我々はただ、食料を分けてもらいたかっただけなのだ」
キキ「そんな物騒なもので攻めてこないで、初めから素直にそう言やいいんだ!」
トップ「追われる身でね。気が抜けないのさ」
キキ「…ふん!ロクなものはないよ!」
アス「こっちはモビルスーツ、下手に出る事はねえんだ…」

ミケル「ああ…」
ロブ「あ〜、ひっでえ雨だぜえ。オヤジ、ウォッカ!瓶ごと持ってこい!」
サリー「氷はいらねえ。寒くてかなわねえよ」
ロブ「隊長がジオンのスパイなんて、8小隊も大変だなあ」
ミケル「隊長は、そんな人じゃありません」
ロブ「ま、そのおかげで任務もなく、昼間っからバーでくすぶっていられるんだ。文句はねえか」
サンダース「!」
ロブ「おっとっとっと、勘弁してくれえ。くたびれてんだあ。その代わりによお、面白い事教えるぜ。お前たちに付きまとっていたゲリラの村な、ジオンに襲われてたぜ」
ミケル「キキの村?で、戦闘は?キキは無事なんですか?!」
ロブ「詳しいことは知らねえよ」
サリー「アンダーグラウンド・ソナーで、あそこにいるってわかっただけさ」
ミケル「そんな…なんで状況を確かめないんです!」
サリー「報告はしてあるさ!必要なら出撃命令が出るだろ」
ロブ「お前たち以外の小隊に、な」
ロブ&サリー「ふっ…はっはっはっはっはっはっは」
サンダース「貴重な情報、ありがとよ。お礼に一杯、オゴらせてもらおう」
ロブ「うっ…!」
サリー「くっ…!」
ミケル「隊長に知らせてきます!」

ミケル「コジマ大隊長に、出撃の意図はないようです。その…ゲリラを守るのは任務じゃないって…」
カレン「謹慎中のあんたに知らせるのは、酷かとも思ったんだが…」
シロー「知らないでいるよりは、マシか…わかってるのか?これは軍法会議モノだぞ」
ミケル「ぐ、軍法会議い?!でも、死刑って事はないですよね?」
サンダース「仲間は、見捨てられない」
カレン「美味いサンドイッチを差し入れてもらった借りは、返さないとね」
ミケル「う…それでもキキを助けに行きたいです!」
シロー「よし!小隊長として命令する!08小隊、出撃!」
カレン&サンダース&ミケル「了解!」
ジダン「うかつな!」
カレン&サンダース&ミケル「?」
ジダン「お前たち3人が隊長命令で動けば、全ての責はこのアマちゃんにいく」
ミケル「でも…」
ジダン「そこで、これの出番となる」
カレン「…命令書?!」
ミケル「しかも、大隊長のサイン入りだ…」
ジダン「安くしといてやるわ。え?」
シロー「行くぞ」
ジダン「若いの!正面突破だけが人生じゃないぞ。時には搦め手で、世間様を味方につける事も必要なんだ…」
シロー「すまない…爺さん。今はまだ、その気になれないんだ」
カレン「アマちゃんらしいやねえ。ツケにしといてくれ」
ミケル「お金は必ず払います」
サンダース「恩にきる」
ジダン「…世話の焼けるこった。いい兵隊にはなれんな…」

カレン「なんでモビルスーツ相手の作戦なのに、私たちがこんなに離れた所で待機なんだい?」
サンダース「…さあ。隊長に何か考えがあるんだろう」
カレン「ヘッ…お手並み拝見といこうかねえ」

カレン「できるんですか?!対戦車砲なんかで」
シロー「パイロットには…パイロットの戦い方がある!助かった。ミケルは、ここで通信を確保したのち、ホバーで待機!」
ミケル「隊長!審問会ぐらいの事で、あのお…自殺なんか似合いませんよお!いつもみたいに命令してくださいよ!全員、生きて帰れって…」

キキ「メシだよ」
アス「ちょっとアオいが…贅沢は言ってらんねえか」
キキ「う…ああ」
トップ「ん?」
キキ「ああっ!」
ヒゲ「ああ?!」
トップ「アス!やめな!」
アス「あんたにやれんのかよお」
トップ「戦死にはしておいてやる…」
アス「…わかったよ…降ろしゃいいんだろ?ただ、メシをいただいてからな」
キキ「このお!」
アス「うぐっ!」
キキ「わあああああっっっ!!」
ヒゲ「お嬢さん!」
バレスト「いかん!報復のために、村を戦場にするな!チャンスを待て!」
ヒゲ「ええいっ!」
アス「んんっ!ざまあみやがれ!へへへへ…」
ノッポ「死ね!」

ミケル「始まった…」
サンダース「くっそう…」
カレン「ちっ!最大望遠でこれかい!歯がゆいねえ…」

バレスト「バカがっ!早まりおって…こうなったら生きて帰すな!」
トップ「こいつら、ゲリラだ!とんでもない所に、食いモンをもらいに入っちまった!デル、長居は無用だ。脱出する!」
デル「は!アスは?」
トップ「忘れな!援護をする。ジャンプできるか!」
デル「は!一度だけならなんとか…」
ヒゲ「逃がすかいっ!」
デル「後ろか?!」
ヒゲ「ひいいいっっ!」
バレスト「うおっ…!」
デル「くっそう!脱出させない気か?!」

シロー「…大丈夫か?!」
キキ「シ…ロー…。あんた、生きてたの…?は?!あ…あたし…」
シロー「ここも危ない!動けそうか?」

キキ「…あ…一つ目が!なんで?あ!家が!父さん…とおおさああんんっっっ!!」

トップ「何考えてる!私たちを脱出させなけりゃあ、村が戦場になるってのに!」
チビ「生きて帰さねえ!」

シロー「女子供は、村を脱出!戦える者は、ヤツらを川へ追い込んでくれ!」
ノッポ「川?!まさかヤツらを逃がす気じゃあ…」
シロー「このままでは村は全滅する!」
ノッポ「ヘッ!それで仇が討てるんなら、構やしねえ!」
シロー「彼らだって、生きるために必死なだけだ!」
ゲリラ「貴様ら連邦のアマちゃんに何がわかる!」
ノッポ「ヤツらを皆殺しにするまでおさまらねえ!」
シロー「…キキも、同じ考えなのか?」
キキ「あたし…父さんの仇が討ちたい!」
ゲリラたち「うおおおおおおおおっ!」
シロー「青臭い…理想論か…それでもオレは、ザクのパイロットを助けたいと思ってる!」
ノッポ「なあに訳のわかんねえ事言ってやがる!」
キキ「シロー…」



シロー「カレン!サンダース!ビームライフル、スタンバイ!」
カレン「…」
サンダース「…はぁ…」

シロー「う…くっ…!」
トップ「うわ?!あっ!」
シロー「ってえええええっっ!」

カレン「ん…!」
デル「隊長!ビーム…なのか…。んん?!」
カレン「サンダース!コンマ2度左へずれる!」
サンダース「う…」

シロー「これ以上の戦闘は無意味だ!投降しろ!命は助ける!」
トップ「…デルまで…!ゲリラ風情が!」
シロー「んっ!」
トップ「ううっ!」
シロー「…投降しろ。あ?!」
トップ「うっ!」
シロー「…やめろ…ダメだ!」
トップ「うううううううううっっ!」
シロー「対人兵器?!引き返せー!」
ゲリラたち「うわああああああああっっ!」
シロー「もう…いい!」
ゲリラたち「ううう…ううう…」
トップ「とどめえっ!」
シロー「やめてくれええええっっっ!!」

イーサン「キミに、敵を撃つ事ができるのかね?」

シロー「!」

コジマ「うーん…謹慎中に命令書を偽造して出撃するとは…軍法会議での厳罰は免れんな」
シロー「確かに、自分は命令違反を犯しました。ですが!」
コジマ「ん?」
シロー「この度の出動は、正当なものであったと確信しています!」
コジマ「貴様!」
シロー「…」
コジマ「ふう…まあいい…敵部隊を殲滅したという事実は、認めざるを得んからな」
シロー「!」
コジマ「そこで、だ…キミに…キミたち第8小隊に汚名返上のチャンスを与えよう」
シロー「!」
コジマ「敵の領域内に降下し、ヤツらの基地の場所を特定してもらいたい。これは来るべき総攻撃の勝敗を左右する重要な任務である。だが…非常に危険な任務でもある。そう…無事生還できる確率は、38%といったところだ」
シロー「なっ?!」
コジマ「部下思いの隊長としては、納得できんかもしれんな。しかし、この命令を拒否すれば…銃殺が待っている」
シロー「く…」

エレドア「だあああーっ!」
連邦兵「グッドラック!」
エレドア「待て、コラァー!オレを見殺しにする気かあ!」
連邦兵「往生際が悪いぞ!」
連邦兵「印税はオレがもらっといてやっからよ!」
エレドア「あああ!」
連邦兵「元気でなあ!」
エレドア「この人でなしー!おおおおおーい!」

エレドア「ちえ…」
カレン「ったくよお、情けねえなあ」
エレドア「…?!」
ミケル「エレドアさあん。お帰りなさあい」
エレドア「…よ、よお〜。はは…いててて…」
カレン「どうだった?入院生活は」
エレドア「どうもこうもねえよ!」
ミケル「ふふっ」
エレドア「病院でも話題沸騰だったぜ。隊長のスパイ疑惑。それだけじゃねえ。お前らもグルんなって、とんでもねえ事やらかしたそうじゃねえか」
カレン「…まあな…」
エレドア「はあ…おかげで、こちとら復帰早々最前線送りだ。もういい加減、付き合ってらんねえぜ!」
ミケル「確かに、今度の命令はひどすぎますよねえ」
カレン「でも銃殺よりゃマシだろ?なあ、サンダース」
サンダース「あ…ああ…」
エレドア「そういや、アマちゃんは!」
ミケル「隊長なら、ほら。あそこ。えっ?!あ、あいつ!」
カレン「情報部の…」

ミラー「不利な戦況から、敵部隊を全滅に追い込んだ。とても優秀だ…キミは優秀な連邦軍士官だ。キミは正しい事をした。その結果、極刑も免れた。なのに、なぜ悩む?」
シロー「…」
ミラー「どうやら、キミはこの戦争を勘違いしているようだな。人類の革新、宇宙生活者のための政治、連邦からの独立など単なる方便。ジオンは最悪のテロリスト集団。人の皮を被ったケダモノに過ぎん。そう、むしろヤツらを殺せば殺すほど、人類はより純粋な存在に近づく事ができる」
シロー「オレの考えは変わりません」
ミラー「やはりな…貴様、ジオンだろ?さあ、白状しろよ!」
シロー「…」
ミラー「残念だよ。撃たねばならない…連邦軍士官なら、この場で誓いを立てられるはずだ!ジオンのヤツらを皆殺しにする、と」
シロー「できません!」
ミラー「!」
シロー「オレは、オレのやり方で戦っていきます。この戦争が終わるまで」
ミラー「んんっ!」

シロー「あれは…」
ミラー「?」
シロー「情けをかけた敵に裏切られたっていうのは、あんた自身の事なんだ」
ミラー「あ…!言っただろ、あいつはとっくに死んでるよ」
カレン&サンダース&エレドア&ミケル「隊長!」
シロー「…みんな、聞いてくれ。知ってのとおり、今度の作戦はかなりの危険を伴っている。だが、オレたちは殺し屋部隊じゃない!敵だって人間…犠牲は最小限に留め、その上で任務を全うし、必ず生きて帰るんだ!この命令は、これから先も決して変わる事はない!」
ミラー「…!」
カレン「ああっ?!」
ミラー「…」
サンダース「…!」
カレン「待て!」
ミラー「運がいいな…外れた…」
シロー「証明してみせます。オレの考えが間違ってない事を!」
ミラー「フ…少尉。見上げた覚悟だが、貴様が敵に回したのはこの世界そのものだぞ」
シロー「08小隊、出撃!」


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機動戦士ガンダム 第08MS小隊 【劇場版】 「ミラーズ・レポート」 全セリフ




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機動戦士ガンダム 第08MS小隊


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