機動戦士Zガンダム 第37話 「ダカールの日」 全セリフ・全歌詞

  1. 2008/12/02(火) 01:23:24|
  2. 機動戦士Zガンダム|
  3. トラックバック:4|
  4. コメント:2
機動戦士Zガンダム 第37話 「ダカールの日」 全セリフ

失われた命は戻らない。ただ、今は悲しみに身を浸すしかないのか。
シャア・アズナブルの演説は、政治を生業とする者たちの理屈を動かせるのか。
どこまでも、人は争いの輪廻から逃れられない。
それは、アムロもシャアもカミーユも、ニュータイプでも、同じであるのかもしれない。



ナレーション「キリマンジャロのティターンズ基地から、フォウを救い出したカミーユ。だが、フォウはサイコガンダムから離れることができない。フォウは、その自分の運命を悲しむことも知らず、ただカミーユに抱き締められるだけだった」

メロゥドオペレーター「敵の、ガルダの位置の確認が取れました」
ジェリド「どこだ?」
メロゥドオペレーター「アフリカ上空を降下中。弾道コースを取っているようです」
ジェリド「どこへ落ちるか?」
メロゥドオペレーター「まだ、わかりませんが、」
ジェリド「いや、ダカールだ。奴等が狙いそうなところはあそこしかない。メロゥドをダカールに向けろ」
メロゥドオペレーター「あそこは、連邦の租借地です。進入するには許可が…」
ジェリド「ジャミトフ閣下から、カラバ追討の命を受けているのだ。遠慮はいらん」
メロゥドオペレーター「はっ」

ハヤト「今度の作戦では、大尉はモビルスーツのパイロットじゃありませんよ」
クワトロ「わかっているが、どうも私はモビルスーツを忘れきれなくてな」
ハヤト「気持ちもわかりますが、そろそろダカールです」
クワトロ「カラバは?」
ハヤト「議会の中へは潜り込めています。しかし全てはあなた次第です。あなたはパイロットと違って、交代要員はいないのですから」
クワトロ「わかっているよ」

アムロ「カミーユ」
カミーユ「アムロさん」
アムロ「戦えそうか?」
カミーユ「動いている方が、楽ですから。泣いてたって、フォウは戻らない事はわかっています」
アムロ「大切な事だ。僕とシャアはそれがわかるのに7年もかかった」
カミーユ「でも、僕には戦う意味というのがまだわからないんです」
アムロ「意味はないよ、戦い自体には。でも、人間は戦い続けて歴史を作ってきた。それがなければ、人間は滅んでいたさ」
カミーユ「ベルトーチカさんが変わったのは、それを見つけたせいですか?」
アムロ「なぜ?」
カミーユ「ダカールに事前工作に行くなんて、前には考えられませんでしたもんね」
アムロ「オールドタイプなのさ。ちょっと前の痛みを忘れて、次の事をやる」
カミーユ「人間って、いつまでもそうでしょうかね?」

クワトロ「君に乗せてもらうことにして、良かったと思っている。今のままではすぐに落とされる」
アムロ「迷う事はないはずだ。君しか今のエゥーゴを率いる者はいないんだから」
クワトロ「自分一人の運命さえも決断できない男がか?」
アムロ「大衆は常に英雄を求めているのさ」
クワトロ「自分に、道化を演じろということか」
アムロ「あなたに舞台が回ってきただけさ。シナリオを書き換えた訳じゃない」
クワトロ「アムロ…」
アムロ「人は変わっていくものだろ?」

カラバ潜入工作員「あそこの通信施設も全て抑えました」
ベルトーチカ「現地スタッフも?」
カラバ潜入工作員「反対派は始末しました」
ベルトーチカ「そう。後は彼を待つだけね」
カラバ潜入工作員「ルオ・ウーミン氏も、今日のテレビ中継を楽しみにしていらっしゃいましたよ」
連邦軍番兵「悪いがここから先は通行止めだ」
ベルトーチカ「セッティングの方、お願いね」
カラバ潜入工作員「えぇ…あれ、うまく調達してきてください」
ベルトーチカ「おっけい」
連邦軍番兵「カレン・ラッセル?テレビ関係者か」
ベルトーチカ「えぇ」
連邦軍番兵「買い物か?ここにも大抵のものはあるはずだが」
ベルトーチカ「カメラのプラグが壊れたのよ」
連邦軍番兵「かわいそうだが通せないよ」
ベルトーチカ「何で?報道陣は出入り自由でしょ?」
連邦軍番兵「上からの命令さ」
連邦軍番兵「いいじゃないか、いつも通り、妨害電波のため議会中継を中断します、で。もっとも、うっ!光ファイバーに妨害電波なんて入る訳ないんだがなぁ」
連邦軍番兵「はっはっはっはっはっはっはっは」
ベルトーチカ「うーん、困ったなぁ、どうしても要るのよ」
連邦軍番兵「そんなに困ってるんなら、相談に乗らないこともないぜ。わかるだろう?」
アジス・アベバ「ボロが出ないうちにやめるんだな」
連邦軍番兵「何だと!」
アジス「女を口説くのに、そんな手段しか使えんのか。行きなよ。うっ!」
ベルトーチカ「あ…」
連邦軍番兵「せっかくいいところを!うっ!」
アジス「弱い者いじめはやめるんだ」
連邦軍番兵「やりやがったな!」
連邦軍番兵「よせ。こいつティターンズだ」
連邦軍番兵「ティターンズ?」
アジス「ダカール基地まで、乗せて行ってもらえるかな?」
ベルトーチカ「ど、どうぞ」

アジス「連邦は、あんな兵ばかりではないんですよ」
ベルトーチカ「自信がおありね、アジス中尉」
アジス「少なくとも、ティターンズにはあのような者はいません」
ベルトーチカ「あたなのような人ばかりだと、素敵ね」
アジス「現代は、混乱の時代です。このような時代にこそ、正しく、全てを統括していける軍が必要なのです」
ベルトーチカ「誰の言葉?」
アジス「う…」
ベルトーチカ「あなたの言葉ではないんでしょ?」
アジス「これは、ジャミトフ閣下の…」
ベルトーチカ「ここでいいんですね?」
アジス「あ、あぁ、ありがとう。できればもう少し話をしていたかったな」
ベルトーチカ「その気があるんなら、私の流す議会の放送を、観るか聴くかしてちょうだい」
アジス「必ず」
ベルトーチカ「その上であなたの言葉を聞かせて。また会いましょう」

アウドムラオペレーター「降下目標地点、確認」
ハヤト「ようし、降下始め」
アムロ「ミサイルに当たらないことを…」
クワトロ「祈っているさ」
カミーユ「カミーユ、行きます!」

メロゥドオペレーター「ダカール上空、モビルスーツが降下始めました」
ジェリド「敵味方識別信号出せ。打ち落とされるぞ」
メロゥドオペレーター「はっ」
ジェリド「ったく…。ダカールにはろくな戦力がないって言うのに。敵の目的はダカールを混乱させるだけの政治的なものだ。地上は、ダカールの防衛隊に任せておけばいい」

ティターンズ兵「アジス中尉。肩の骨にひびを入れておいて出撃か?」
アジス「戦えます」
ティターンズ兵「怪我人に戦をさせるほど戦闘員は不足しておらん。残れ」

アムロ「敵に降下地点を探られないように、分かれよう。無駄な戦いは避けろよ」
カミーユ「了解」

アムロ「気を付けて、ベルトーチカ」
ベルトーチカ「あなたも」

ベルトーチカ「あとはあなたが壇上に立つだけ」
クワトロ「短期間でよく整えたな」
ベルトーチカ「ルオ家の力よ。議員の中にも彼の息の掛かったのがいますから」

アムロ「モビルスーツ隊?シャアの演説が終わるまでは!」

議長「一時休会に致します。正体不明機の進入の知らせがありました。意義ございませんね?」
議員「意義ない!」
議員「議長の決断が遅すぎる!」
議員「エゥーゴはどこまで来てんだ!」
議員「まだ大丈夫なんだろ?」
議員「これ以上無理だ」
議員「閉会しろ!」
ベルトーチカ「あっ!」
クワトロ「まずい!」
ベルトーチカ「大尉!」
クワトロ「閉会するな!この席を借りたい」
MP「関係者以外は…」
議員(エゥーゴ)「動くな」
ベルトーチカエゥーゴ側演台を貸してもらいます!」
議員エゥーゴ側貴様ら!」
ベルトーチカエゥーゴ側エゥーゴの者です!」
議員エゥーゴ側何だと?」
議員(エゥーゴ)「黙れ、喋らせろ」
クワトロ「議会の方と、このテレビを観ている連邦国国民の方には、突然の無礼を許していただきたい。私は、エゥーゴのクワトロ・バジーナ大尉であります」
議員「引っ込め!テレビ中継をやめさせろ!」
議員「議会を占拠するのか!」
議員「相手にできん!」
ベルトーチカ「カメラ向けて!」
議員「帰れ帰れ!」
クワトロ「話の前に、もう一つ知っておいてもらいたい事があります。私はかつて、シャア・アズナブルという名で呼ばれた事もある男だ」
議員「えぇ?」
議員「ジオンの赤い彗星だというのか」
クワトロ「私はこの場を借りて、ジオンの意志を継ぐ者として語りたい。もちろん、ジオン公国のシャアとしてではなく、ジオン・ダイクンの子としてである」
アジス「ジオン・ダイクンの子だと?」
ティターンズ兵「エゥーゴめ、調子に乗って何を言うか」
クワトロ「ジオン・ダイクンの意志は…」
議員「黙れ!」
クワトロ「ザビ家のような欲望に根ざしたものではない。ジオン・ダイクンがジオン公国を作ったのではない」
アジス「あ、あの女…」
クワトロ「現在ティターンズが、地球連邦軍を我が物にしている事実は、ザビ家のやり方より悪質であると気付く」
ティターンズ兵「ふざけんな!」
ティターンズ兵「総員、第一戦闘用意!対戦空域に所属不明機進入」
クワトロ「人が宇宙に出たのは、地球が、人間の重みで沈むのを避けるためだった。そして、宇宙に出た人類が、その生活圏を拡大したことによって、人類そのものの力を身に着けたと誤解をして、ザビ家のような勢力をのさばらせてしまった歴史を持つ。それは不幸だ。もうその歴史を繰り返してはならない」
カミーユ「来た!またアッシマーか」

アジス「逃げる気か。いや、あの放送の時間を稼ぐつもりだな?」
クワトロ「宇宙に出ることによって、人間はその能力を広げる事ができるとなぜ信じられないのか」
ジェリド「ティターンズもそれをやっている!」
クワトロ「我々は地球を人の手で汚すなと言っている。ティターンズは、地球に魂を引かれた人々の集まりで、地球を食い潰そうとしているのだ」
ジェリド「通信施設の位置はわかったか?」
メロゥドオペレーター「議会場の北です」
ジェリド「よぅし、光ファイバーの通信施設を破壊する」

アジス「マイク、二手に分かれるぞ。街の上だ、ライフルの使い時を間違えるなよ」
マイク「了解」
カミーユ「今は、戦っている時じゃないっていうのが…。うっ!」
アジス「どこまで逃げる!」
カミーユ「よせ、戦闘意思はない!」
アジス「何を…?」
カミーユ「くっ、撃つぞ! その程度で、街に落ちるな!」
アジス「マイク、当てられたのか?あの野郎!」
カミーユ「ん?あのままじゃ無理だ」
アジス「ダメか…。お? お前…なぜ助けた?」
カミーユ「攻撃の意思はない。演説を続けさせたいだけだ」
アジス「よく言うよ」
カミーユ「まずい、議事堂の方に別働隊が行く」
アジス「待て、まだお前の話は終わっていない!」
カミーユ「議会の放送を聴け。そうすればわかる!」
アジス「議会放送…。今更!」
クワトロ「人は長い間、この地球というゆりかごの中で戯れてきた。しかし、時は既に人類を地球から、巣立たせるときが来たのだ。その後に至って、なぜ人類同士が戦い、地球を汚染しなければならないのだ。地球を自然のゆりかごの中に戻し、人間は宇宙で自立しなければ、地球は水の惑星ではなくなるのだ」
アムロ「バイアラン…。どこへ行く?はっ、通信基地を破壊か!」
クワトロ「このダカールでさえ砂漠に飲み込まれようとしている。それほどに地球は疲れ切っている」
ベルトーチカ「議員達が彼の演説に引き込まれていくわ。はっ、何?」
議員「おぉぉ…」
カラバ潜入工作員「上空に、モビルスーツです」
ベルトーチカ「そっちに動けるカメラある?」
カラバ潜入工作員「一台も」
ベルトーチカ「来て!」
カラバ潜入工作員「どこへ?」
ベルトーチカ「外!外の戦いを撮って!ティターンズの酷さを見せるのよ」
アムロ「邪魔はさせん!」
カミーユ「アムロさん!」
ジェリド「来たか、ガンダム!」
カミーユ「そこっ!」
アジス「ティターンズが、通信施設を破壊しようとしている…」
クワトロ「今、誰もがこの美しい地球を残したいと考えている。ならば自分の欲求を果たすためだけに、地球に寄生虫のようにへばりついていて、良い訳がない!」
ベルトーチカ「ディジェ…アムロだわ」
カラバ潜入工作員「ん?あぁ!うわぁぁ!」
議員「戦闘が近付いた!」
議員「もう閉廷しろ!」
議員「ティターンズか!」
議員「いやエゥーゴだ!」
議員(エウーゴ)「ティターンズが仕掛けなければ、エゥーゴは手を出さん」
ベルトーチカ「さあ!」
カラバ潜入工作員「こ、腰が…」
ベルトーチカ「貸して! いい?この映像を見せるのよ!」
議員「うおぉぉ…」
クワトロ「現にティターンズは、このような時に戦闘を仕掛けてくる。見るがいい、この暴虐な行為を!彼らはかつての地球連邦軍から膨れ上がり、逆らうもの全てを悪と称しているが、それこそ悪であり、人類を衰退させていると言い切れる!」
アジス「わからない…。何が正しいのか…」
カミーユ「行かせるか」
ジェリド「今だ、通信施設を叩け!」
カミーユ「まずい!」
アムロ「間に合わないか!」
アジス「ダメだ、放送を中断しては! あぅっ!」
ハイザックパイロット「友軍の中にも裏切り者がいるのか?」
カミーユ「させるか!」
ベルトーチカ「うぅっ!」
アジス「うっうっ…。ティターンズ…。奴等は、放送が言うような連中かもしれない。よぅし!」
カミーユ「街中で爆発させる訳にはいかない。…しまった!こいつ!」
ハイザックパイロット「騙された方が悪いのさ。オレと心中だな」
ジェリド「無様だな、カミーユ。こんな所でおさらばとはな。うっ」
アジス「なぜ議会を潰そうとする?」
ジェリド「何?」
アジス「ティターンズが正しいのなら、議会で証明すべきだろ」
ジェリド「どこの部隊の者だ?ティターンズは力だ!力があってこそ全てを制するんだ!」
アジス「やめろー!」
ジェリド「うぉ!」
議員「うわぁぁ!」
クワトロ「テレビをご覧の方々はお分かりになるはずだ。これがティターンズのやり方なのです。我々が議会を武力で制圧したのも悪いのです。しかし、ティターンズは、この議会に自分達の味方となる議員がいるにもかかわらず、破壊しようとしている!」
ジェリド「邪魔をしやがって! 何をする!?」
アッシマーパイロット「戦闘中止命令です。この戦いは、テレビで報道されています」
ジェリド「何だと!」
アッシマーパイロット「連邦の国民を敵に回す訳にはいきません。上からの命令です。撤退してください」
ジェリド「エゥーゴの戦術に乗っちまって!それでいいのか!」

酒場の客「街中で戦闘か?」
酒場の客「ティターンズってのはひでぇ事するな」
酒場の客「ダカールだってよ」
酒場の客「人殺しの集まりだよ、ティターンズは」
酒場の客「そういうお前も人殺しだよ。みーんな人殺しだ。傷を舐め合いながら生きて殺しあうんだぃ」
酒場の客「何言ってんだ、お前?」
酒場の客「自分がかわいいんだろ?」

テレビ放送「異常電波の、混線収拾まで、しばらく放送を中断いたします」

ベルトーチカ「アムロ、やったわね」
アムロ「君のおかげさ。作戦参謀は何だかんだって、君だもんな」
ベルトーチカ「本当?そう思ってる?」
アムロ「あぁ」
ベルトーチカ「じゃあご褒美。…うん?ケチ!」
アムロ「みんないるからさ」

ハヤト「作戦の成功おめでとう」
クワトロ「ありがとう。みんなの協力があってこそ、成功したんだ」
ハヤト「名演説だったよ」
クワトロ「そうかい」

アムロ「どうしたんだ?」
クワトロ「いや」
アムロ「君のおかげで、エゥーゴもカラバも、今までになく盛り上がっている」
クワトロ「しかしな、これで私は自由を失った」
アムロ「はは、そういう事か」
クワトロ「あぁ」
アムロ「地球に居残った人を宇宙に上げようと言うのだ。こんな大仕事に一人や二人の人身御供は要るよ」
クワトロ「私は人身御供か?」
アムロ「人身御供の家系かもな?」

カミーユ「ベルトーチカさん」
ベルトーチカ「あ、カミーユ。ご苦労様」
カミーユ「いえ、ベルトーチカさんこそ」
ベルトーチカ「不思議ね、あなたとこんなに静かに話せるなんて」
カミーユ「そうですね」
ベルトーチカ「ふっ、ふふふ、ふふふふ」
カミーユ「人って、誤解を重ねて憎み合ったりしてしまうんですかね?」
ベルトーチカ「違うね。先が見えてる人と、見えてない人がいるってこと。ふっ、一生懸命過ぎると、何にも見えない時があるってわかったのよ、あたし」
カミーユ「え?へぇ」
ベルトーチカ「ほ〜ら、私を馬鹿にした」
カミーユ「違いますよ。感動してんです。人って、絶対に共感できるって。でも、それには時間が必要です。一人二人が相手じゃないから。でもね、全ての人達との共感が得られる時代が来たら、死んで行った人達にも、どこかで巡り会える、そんな気がするんです」


次回予告

カミーユとシャアは、軌道上に待機するアーガマと合流するために宇宙に戻った。しかし、ティターンズの攻撃を排除する間に、二人は敵艦に奇妙なプレッシャーを感じた。次回、機動戦士Zガンダム、レコアの気配。君は刻の涙をみる…


全セリフ確認用動画
ついでのアニメ「機動戦士Zガンダム」動画はこちら
機動戦士Zガンダム 第37話 「ダカールの日」 全セリフ




人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ


チャンプでGoGo!ランキング

にほんブログ村 アニメブログへ
日本ブログ村へ


ここもクリックよろしくです!ブログをお持ちなら、ぜひ貼ってみてくださいな。
マイクロアドBTパートナーはブログやサイトに貼るだけ。お小遣いをゲットしよう!




○機動戦士Zガンダムのセリフ集はこちら○
機動戦士Zガンダム 全セリフ


○機動戦士ガンダム00のセリフ集はこちら○
機動戦士ガンダム00 ファーストシーズン 全セリフ

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 全セリフ


○機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORYのセリフ集はこちら
機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY 全セリフ


yahooニュース・エンターテイメント

<<  機動戦士Zガンダム第36話「永遠のフォウ」全セリフ・全歌詞  |  ホーム  |  機動戦士Zガンダム 第38話 「レコアの気配」 全セリフ・全歌詞  >>

コメント

ガンダムグッズ通販

幅広い年代において多くのファンを擁するガンダムの
関連グッズを豊富に取り揃えています。興味のある方
は是非お立ちより下さい。
  1. 2009/10/09(金) 17:44:26 |
  2. URL |
  3. ガンダムグッズ通販 #-
  4. [ 編集]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  1. 2011/02/19(土) 13:51:46 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://lovegundam.dtiblog.com/tb.php/152-caabd545

機動戦士ガンダム00セカンドシーズン 第9話 「拭えぬ過去」 感想

機動戦士ガンダム00セカンドシーズン 第9話 「拭えぬ過去」 感想 人気ブログランキングへ 今回も前回に引き続き、物語が標準的ロボアニメくらいの面白さがありました。これが最終回まで持続してくれれば嬉しいのですが。
  1. 2008/12/02(火) 15:41:05 |
  2. モリーゾ愛地球ガンダム1/60ガンプラ博

-

管理人の承認後に表示されます
  1. 2011/10/26(水) 03:12:55 |

-

管理人の承認後に表示されます
  1. 2011/12/14(水) 09:22:05 |

-

管理人の承認後に表示されます
  1. 2012/06/23(土) 16:07:53 |