機動戦士Zガンダム 第38話 「レコアの気配」 全セリフ・全歌詞

  1. 2008/12/03(水) 00:02:16|
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機動戦士Zガンダム 第38話 「レコアの気配」 全セリフ

知っている者の気配が戦場を揺らす。
裏切り者と謗られようと、彼女は心を揺らす女の部分に従いたかった。
女としての満足を得られぬ女は、何を求めて天才を希望するのだろうか。



ジェリド「まだか?」
メロゥドオペレーター「いえ、アウドムラ、補足しました。接触まで約5分」
ジェリド「よし、モビルスーツ隊を発進させろ。オレも出る。ここはダカールじゃない。好きにやってみせる」

ハヤト「他に積み込むものはありませんね、クワトロ大尉?」
クワトロ「カミーユがやってくれてます」
ハヤト「そう」
クワトロ「いろいろ厄介を掛けたな、ハヤト艦長」
ハヤト「なぁに、それより大衆は熱しやすく冷めやすいものです。作戦を急いでください」
クワトロ「ベルトーチカにも同じ事を言われた」
ハヤト「彼女がねぇ。オールドタイプの老婆心と思ってください」
クワトロ「いや、それが人というものの正しい捉え方かもしれない」
ハヤト「その人のあり様を変えるのが、あなたの仕事でしょ?」
クワトロ「いや、我々の仕事だよ、ハヤト艦長」
ハヤト「ふっふっふ、そうでした」

カミーユ「来てくれるんですか、アーガマは?」
クワトロ「降りてくる余裕はないな。そう見ておいた方がいいだろう」
カミーユ「それじゃあ…」
クワトロ「衛星軌道上でアーガマを待つさ。ミノフスキー粒子のおかげで、地球上から小さなシャトルを狙い撃ちはできない」
カミーユ「は、はい」
ベルトーチカ「準備できたようね」
アムロ「出発は早い方がいい。ティターンズは攻撃を諦めた訳じゃない」
カミーユ「そうですね」
クワトロ「アムロ、後の事はよろしく頼む」
アムロ「ベルトーチカは、大尉の素顔の方が素敵だと言っているよ」
ベルトーチカ「うふふ」
アムロ「地球のことは任せて欲しい、シャア・アズナブル」
クワトロ「変わったな、アムロ。昔のアムロ・レイに戻ったようだ」
アムロ「変えてくれたのは、あなただよ」
クワトロ「いやいや」
アウドムラクルー「ブリッジからです」
ハヤト「ん?何?で、敵モビルスーツは何機だ?」
ベルトーチカ「アムロ」
アムロ「ん。シャトルの発進を援護する。敵に邪魔はさせない」
クワトロ「頼む、アムロ」
ハヤト「シャトル発進だ!」
ベルトーチカ「機銃座までお願い」
クワトロ「カミーユ、来い」
カミーユ「まだ時間はあります。僕達も戦いましょう」
クワトロ「我々の地球での任務は終わった。無傷で宇宙に戻るのが、今の我々の任務だ」
カミーユ「はい」

ジェリド「ヤツだ。Zも百式もまだか」
アムロ「昨日の新型だな。各モビルスーツ、敵を足止めするぞ」

ハヤト「アウドムラ、上昇だ」
アウドムラオペレーター「シャトル、発射位置へ移動中」
ハヤト「よぉし」

カミーユ「始まりました。操縦は大丈夫ですか?」
クワトロ「一通り訓練は受けている。カミーユもシャトルの操縦ぐらい習っといた方がいい」
カミーユ「できますよ。実際にやったでしょ?」
クワトロ「いや、普通のやり方をだ。応用を利かせるのはその後だ」
カミーユ「平和になったら覚えますよ。シャア…」
クワトロ「今はクワトロ大尉でいい」
カミーユ「はい、クワトロ大尉」

アムロ「ティターンズの生き残り部隊か。落ちろ!」
ジェリド「えぇい、Zガンダム、なぜ出て来ない?ん、そうか。逃げようって言うのか。メロゥド、アウドムラを追撃しろ。ぶつかってもだ!」
メロゥドオペレーター「ぶつかれってよ」
メロゥドオペレーター「正気とは思えんな」
メロゥド艦長「覚悟を言っている、覚悟を!ミサイル、撃て! 根競べだ、撃ち尽くせ!」
メロゥドオペレーター「やってます!」
ハヤト「敵の呼吸に合わせろ!無闇に撃っても当たらんぞ!」
ベルトーチカ「来た、こんな近くに…。落ちろ!落ちろ!落ちろ!」

カミーユ「大尉、シャトルを発進させてアウドムラを軽くしましょう」
クワトロ「ハヤトから発進命令が出ていない」
カミーユ「でも」
クワトロ「目を閉じていれば怖くない」

アムロ「ハヤト、シャトルを撃ち出せ。敵のガルダはオレが沈める! やった!」
ハヤト「シャトルを出すぞ。いいな?」
クワトロ「できている。そちらの指示に従う」
カミーユ「ハヤト艦長、カツに何か?」
ハヤト「生きていてくれればそれでいい、そう伝えてくれ」
カミーユ「はい」
クワトロ「カウントダウンは省略する」
ジェリド「メロゥド、コントロールはできないのか?」
メロゥドオペレーター「第3ブリッジにコントロール切り替えた。何とか落とさないで済む」
ジェリド「よぉし。よくもメロゥドを。ん?」
アムロ「シャア、今だ。行け!」
カミーユ「クワトロ大尉!」
クワトロ「うむ」
ジェリド「シャトルが出た!?Zと百式はあの中か?」
アムロ「無駄な事を」
ジェリド「うあぁぁぁぁ!」
アムロ「がんばれよ、シャア、カミーユ…。無駄死にだけはするな」

クワトロ「苦しくはないか?」
カミーユ「いえ。でも、何度味わっても嫌なものですね、この感じ」
クワトロ「一昔前の人々は、この何倍ものGに耐えながら宇宙に出た」
カミーユ「知っています」
クワトロ「彼らは宇宙にこそ希望の大地があると信じた。自分達を宇宙に追いやった地球のエリート達を憎むことより、その方がよほど建設的だと考えたからだ」
カミーユ「あ…」
クワトロ「地球の重力を振り切った時、人は新たなセンスを身に付けた。それが、ニュータイプの開花へと繋がった。そういう意味では、確かに宇宙に希望はあったのだ」
カミーユ「よくわかる話です。僕もその希望を見つけます。それが今、僕がやらなくちゃいけない事なんです」
カミーユ「(そうしなければ、フォウはオレの中に生き残ってはくれない。)」

クワトロ「ん、見えたか?」
カミーユ「はい、たぶん戦闘の光です」
クワトロ「アーガマか。 周回軌道に入ったようだ」
カミーユ「大尉?」
クワトロ「アーガマ支援の準備だ。来い!」
カミーユ「はい!」

ヤザン「はっ…、いつもより防御が薄いな。補給不足か」
アポリー「バッチ、アーガマの守りに入れ」
バッチ「了解」
クム「うわぁぁ!」
シンタ「クム!」
ファ「クム!」
クム「うっ、くっ、ファ姉ちゃん!」
ファ「大丈夫よ。シンタ、部屋でハロと遊んでるのよ。出ちゃダメよ」
シンタ「大丈夫だよ」
ファ「頼むわよ」
クム「ファ姉ちゃん!」
シンタ「姉ちゃんは戦うんだ。戦わなきゃアーガマが沈んじゃうんだぞ!」
クム「あぁぁ!」

クワトロ「カミーユ、大丈夫か?」
カミーユ「はい、これでだいぶ機体が軽くなりましたね。大尉、これも外せます」
クワトロ「急げ」
カミーユ「はい」
クワトロ「いいな?」
カミーユ「はい。うあぁ!くっ」
クワトロ「バーニヤを使い過ぎだぞ。バーニヤは最後の命綱だ。大事にしろ」
カミーユ「すいません、気を付けます。あぁ…それはダメです!」
クワトロ「なぜだ?」
カミーユ「ベルトーチカさんから、アーガマへのお土産です」
クワトロ「そうか、Zに積んでおけ」
カミーユ「はい」
クワトロ「シャトルを発進させるぞ」
カミーユ「はい。 どうぞ、大尉」
クワトロ「うん。 ん、あぁ…。届いてくれよ」

カミーユ「上昇角度、どうです?」
クワトロ「あと15分か。それまでアーガマがもってくれればな」
カミーユ「モビルスーツのジョイントを、外しておきます」
クワトロ「ノーマルスーツ用の酸素ボンベのスペア、忘れるな」
カミーユ「はい」

トーレス「第2、いや第3波か、来ます!」
ブライト「つまらん事にこだわるな。右弦…」
トーレス「対空砲火どうしたの!?」
アーガマブリッジクルー「ぐわぁぁっ!」
ブライト「左弦砲撃手、弾幕薄いぞ!何やってる!」
トーレス「展開中の敵モビルスーツは8機。新型です」
ファ「まだメタス1機は…」
ブライト「モビルスーツはまとめて、アーガマを防御させろ。ダメだ、メタスは壊したくない」
ファ「でもメタスには慣れています」
ブライト「弾幕薄いぞ、1機くらい落とせ!ファが戦死して戦争が終わるなら許可もする」
ファ「はい」
ブライト「どうした!?」
アストナージ「ブライト艦長、ファはそちらですか?」
ブライト「来ているが、どうした?」
アストナージ「あのチビすけ共が、大変なんです!」
アーガマ整備士「おい、出て来い!何やってる!」
アーガマ整備士「外から開けられんのか?」
アーガマ整備士「えぇい、時間が掛かる」
クム「わかる?」
シンタ「いつも見てたんだけど…。これかなぁ?」
アーガマ整備士「出て来いってば」
シンタ「お前らに動かせる訳ないだろう」
クム「怒ってる」
シンタ「カミーユ兄ちゃんみたいに上手くやればいいんだ」
アーガマ整備士「うわあぁぁ!こいつら!」
シンタ「こっちのレバーかな?」
クム「ハロも連れてくれば良かった」
シンタ「バカ、戦いにオモチャはいらないだろ?」
クム「でもー」
ファ「あの子達…」
ブライト「ニュータイプのつもりでいるのか?」
トーレス「味方機、ネモ1機やられました」
シンタ「絶対にアーガマを守るんだ!」
クム「カミーユ兄ちゃんの代わりに?」
シンタ「そうだ、オレ達がやるんだ」
クム「早く動かしてよ!」
ブライト「ファ、メタスに行っておの二人のお尻を思いっきり引っぱたいて来い」
ファ「え?あ、はい! …ブライト艦長、ありがとう」
アーガマ整備士「開くぞ」
ファ「あなた達!触っちゃいけないっていってるでしょ!」
シンタ&クム「うぅ」
ファ「降りなさい!」
シンタ「はい…」
クム「うううう、あははははーん!」
シンタ「わーん」

ガディ「どうだ、かつて自分が所属していた戦艦が、攻撃を受けているのだ。感想を聞かせてもらいたいものだな。まともな神経の持ち主では、耐えられんだろうな?」
レコア「私はまともです。まともだからこそここに来たんです」
ガディ「寝返ったと言いたいのだろうが、こちらはスパイだと思っている」
レコア「そう思われるのは心外です」
ガディ「本当の狙いは何だ、レコア少尉?」
レコア「あたしは、自分の心に背きたくなかった。それだけです」
ガディ「主義者だというのは信じられんな」
レコア「自分の心に従いたい、という主義なんです。わかりません?」

ガディ「わからんな」
レコア「我侭なんです」
ガディ「へっ、それで敵に寝返りか?」
レコア「いけませんか?」
アレキサンドリアオペレーター「パトロール艦、撃沈されました」
ガディ「えぇい、我が方が追いつくまでもたせられんのか!ヤザン隊、ハンムラビ出られるか!」
アレキサンドリアオペレーター「はっ」

クワトロ「間に合うか?」
カミーユ「大丈夫でしょう。新しい光が見えましたから。まだ間があります」
クワトロ「すごいな、よくわかる」
カミーユ「そう見えるけど…」

バッチ「何!ぐあぁぁぁ!出力が上がってるのか!」
ヤザン「ふっ!」
ラムサス「へっ!」
ダンケル「ふふ!」
バッチ「ぐわぁぁぁ!」
アポリー「バッチ…! あぁぁ!ぐぁ!」
ファ「アポリー中尉、大丈夫ですか?」
アポリー「すまない、ファ」

カミーユ「届きますか?」
クワトロ「わからん。行くぞ!」
カミーユ「はい! 大尉!Zで送ります」
クワトロ「それではZがもたん」
カミーユ「別々に行って、届かないよりも、大尉だけでも確実に届いた方が」
クワトロ「わかった」

ファ「は!うわぁ!」
アポリー「ファ、出ろ!」
ファ「は、はい!」
アポリー「ま、まさか…」
ヤザン「ん?」
トーレス「Zガンダムと百式です」
ブライト「何?確認したのか?」
トーレス「間違いありません」
ブライト「弾幕を厚くしろ。Zと百式を収容して、月へ帰るんだ」
トーレス&サエグサ「はっ!」
カミーユ「ファか?ファ・ユイリィ、怪我はないか?」
ファ「カミーユ」
カミーユ「メタスで出たのか?どうして!」
ファ「もう一回だけ試したかったのよ、パイロットの…適性を。カミーユ、あたしの事は構わないで戦って!」
カミーユ「うっ!」
クワトロ「アーガマ、メガバズーカ・ランチャーを射出してくれ。聞こえるか?」
トーレス「クワトロ大尉が、メガランチャーを要求してます」
ブライト「やれ」
トーレス「しかし、敵に撃ち落されたら…」
ブライト「やられてから後の事を心配しろ」
アストナージ「射出準備終了!出すぞ!」
アポリー「邪魔させない!」
クワトロ「敵艦が…。ネモ隊は散開しろ。巻き込まれるぞ!」
カミーユ「クワトロ大尉…。ん?」

レコア「ガディ艦長、船を後退させてください」
ガディ「何だと?」
レコア「メガバズーカ・ランチャーです。あれが、ブリッジを狙っています」
ガディ「そんなものは見えん。アーガマの主砲だって」
レコア「シャアとカミーユが、この戦闘空域に戻って来たんです!なぜわからないんです!」
ガディ「わかった。アレキサンドリア、全速後退!」
アレキサンドリアオペレーター「はっ!」
ダンケル「撃たせるか!」
クワトロ「落ちろ!」
ダンケル「うわぁ!」
レコア「あっ!」
ガディ「うわっ!」
レコア「うぅっ!」
ガディ「ふん、レコア少尉の言う通りだったな。後退急げ!」
レコア「第2射まで時間があります。モビルスーツも後退させて」
ガディ「そうだな、少尉」
クワトロ「なぜ外れた?なぜ…?邪魔をする気配があったのか」

ガディ「オレにわかるように説明はしてくれんのか?」
レコア「惹かれたとしか言えません」
ガディ「何に? 」
レコア「ヤザンのような強い男にです」
ガディ「ほう」
レコア「では」
ガディ「全く…シロッコとひっついたら、妙なのばかり寄り付く」

レコア「ご無事で、ラムサス中尉」
ラムサス「ほう、アレキサンドリアを救ったそうだな、少尉」
レコア「スパイだと思われたくないので」
ラムサス「アンタの狙いは、わかってるよ」
レコア「え?」
ラムサス「シロッコの命だろ?」
レコア「ふっ、まさか。買いかぶってくれるのはうれしいけど、あたしはそんな立派な兵士じゃないわ。ああいう人の気を引いてみたいけどね」
ラムサス「同じ事じゃないか。そういうタイプだよ、あんたは」
レコア「失礼」
ラムサス「ああいうのは、ちょっと落とせないかな」

アポリー「バッチが帰って来ないって?」
ファ「え、えぇ」
アポリー「うっ、オレはファのおかげで死なずに済んだのに…。うぅ…バッチ…」
ファ「アポリー中尉…」
カミーユ「ファだって…」
ファ「わかってるわ、人事じゃないって」
クム「ファ姉ちゃーん!」
ファ「でもね、あの子達がね、あたしの代わりにメタスで戦おうとしたのよ」
シンタ「ファ姉ちゃーん!」
ファ「そしたら、あたしだって…。 」
クム「姉ちゃーん!」
ファ「危ないじゃない、全く!」
シンタ「敵のモビルスーツ、やったんだって?」
クム「すごいんだ、姉ちゃん!」
ブライト「カミーユ。ご苦労だった」
カミーユ「ありがとうございます、ブライト艦長。宇宙の孤児にならずに済んだのも、艦長のおかげです」
ブライト「お互い様だよ」
クワトロ「元気そうだな」
ブライト「何を照れてるんだね、大尉?」
クワトロ「ダカールでは、道化を演じてしまったからな」
ブライト「放送はコロニーにも流れた。海賊版のコピーがな。大尉はスペースノイドに希望を与えた。今後ともよろしく頼む、シャア・アズナブル」
クワトロ「それは、ブライト艦長にも頼みたい事だ」

カミーユ「しかし、レコアさんは死んだはずなのに…」


次回予告

戦いの中の一時。カミーユはコロニーの、ある別荘地でロザミアとミネバ、そしてハマーン・カーンと出遭った。その偶然に、シャアは唖然とした。カミーユには敵を呼ぶ力があるのだろうか?次回、機動戦士Zガンダム、湖畔。君は刻の涙をみる・・・


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