機動戦士Zガンダム 第39話 「湖畔」 全セリフ・全歌詞

  1. 2008/12/04(木) 00:59:52|
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機動戦士Zガンダム 第39話「湖畔」全セリフ

カミーユをお兄ちゃんと呼ぶ少女と出会い、物語はクライマックスへと動く。
ハマーンが、シロッコが、クワトロが、カミーユが、新たな時代を築くニュータイプが鳴動する。
時代の変遷にのった者たちの、命の輝きがもたらす未来とは…?
人は、どこから来て、どこへ行こうというのだろうか?



ナレーション「宇宙に帰還したシャアとカミーユを待っていたのは、ティターンズのより以上の抵抗であった。アーガマは、中立コロニーとして温存されているサイド2のコロニー、13バンチへ入った。補給と、船の修理のためである」
「ここは、ティターンズの宇宙要塞、グリプスである。かつてのグリプスは、二つに別れ、ア・バオア・クーもゼダンの門と改称されて、ルナツーと共に、ティターンズの拠点としてあった」

ジャミトフ「コロニーレーザーを使うのは、時期が早すぎる」
バスク「シャアの演説を無視できないと言われたのは、閣下です」
ジャミトフ「承知している」
バスク「グラナダを一挙に、と言いたいところですが、グリプス2を発射ポイントに持って行くまでの、時間がありません。地球連邦政府が先の決定を覆すこともあり得ますからな」
ジャミトフ「防案としては、そんなバカな事はできんようにしてある」
バスク「自信がないようですな」
ジャミトフ「条約というものは、破られるためにあるというのか?」
バスク「シロッコのように腹の黒いのには任せられません。私が出ます」
ジャミトフ「ドゴス・ギアでか?」
バスク「はっ。ご安心を。私の一押しで、エゥーゴはあり得ません。その後で、ハマーン・カーンとシロッコのご処置を」
ジャミトフ「もちろんだ」
バスク「潜入させたか?」
ティターンズオペレーター「はっ。13バンチに直行させました。各種の可能性に挑戦させます」
バスク「よし」
ジャミトフ「マメな事だな。ロザミア・バダムの件か?」
バスク「はっ」
ジャミトフ「あれはいい女だ」
バスク「はっ」

シロッコ「バスクが、強化人間を中心にした部隊の編成を急いでいる?」
ティターンズ女士官「はい。ダカールでの例の放送以来…」
シロッコ「それでは遅いのだよ。数は集められまい」
ティターンズ女士官「あのアーガマから来た女もそうではないかという打診がありました」
シロッコ「ふっふっふっふ、何を考えているのか。レコア・ロンドはまともだよ。ただ、依存心が強いだけの女なのだ。強がっているから、自分を裏切るような結果になる」
ティターンズ女士官「スパイではないのですか?」
シロッコ「それこそ、通俗的な想像だ。見ているがいい、ジュピトリスにとっては、良いパイロットになる。ふっ」

ジャミトフ「貴下には、ゼダンの門の守りに就いてもらいたいのだ。それで…」
シロッコ「お気遣いなく。バスク大佐がお使いになるというのであれば、ドゴス・ギアは喜んで返上致します」
ジャミトフ「ジュピトリスの補給は永遠にする。バスクの支援も忘れるな」
シロッコ「はっ。お任せを」
バスク「潔いな」
シロッコ「大佐。エゥーゴの中で、プレッシャーを強く感じる船があります」
バスク「アーガマか?」
シロッコ「お気を付けください」
バスク「シロッコ、貴公の許せん事は、自分以上に能力の高い者はいないと思っている事だ。バカにするな」

タクシー運転手「車はいかがです?」
ロザミア「頼みます」
タクシー運転手「はぁい。へへ」

コロニー観光の放送「ようこそ山と湖の国、モルガルテンへ。リニアカーの乗り場は右でございます」

ロザミア「ホテルへよろしくね」
タクシー運転手「確かに、お届けいたします」
シンタ&クム「うははははは!」
ファ「もう、あんなにはしゃいじゃって」
カミーユ「しようがないさ。地球を出て以来、こういう所に来るのは初めてなんだから」
ロザミア「このコロニーには軍事施設はないが、港にはアーガマがいた…。民間企業に隠れた、エゥーゴの補給工場があるという事か」
シンタ「やったー!」
クム「うははははーい!」
ファ「静かになさい。自分達だけのリニアカーではないのよ」
ロザミア「ん?あぁ。気のせいか」
カミーユ「いいんですか?」
エマ「あなたが遊ぶ事?ハサン先生も休めっておっしゃったでしょう」
カミーユ「エマさんの仕事の方ですよ」
エマ「ふっ、一人で出来るわよ。受領物資の確認だけなんだから。それより、気を付けて。軍人に見られないようにね」
カミーユ「そういう気配が、一番危険なんですよ」
シンタ「出るぞ!」

シンタ「うわぁ!」
クム「すごーい!空を飛んでるみたい!」
ロザミア「ルツェルンか」
シンタ「うわ、カミーユ、あれ何?」
カミーユ「農業プラントだよ。野菜や家畜を飼ったりしているんだ」
クム「なぜあんなにいっぱいあるの?」
シンタ「バカだな、いっぱいなくちゃなくなっちゃうだろ?」
ファ「それ以外にも理由があるわ。野菜工場をいくつにも分けておけば、いつでもいろんな季節の野菜が食べられるでしょう?」
クム「そっか」

カラ「エゥーゴのお客さん、この半日ばかり寄り付かないっての、どういうの?」
ソラマ「感づかれたかな?」

シンタ「行くぞー!」
クム「あー、待ってよ!」
ファ「こら、はしゃぎ過ぎよ」
ロザミア「はっ?お兄ちゃん?お兄ちゃん!?」
シンタ「ひひひ」
クム「ふふふ」
シンタ&クム「うわははーい!」
シンタ「すごーい、山だー!」
クム「えー?」
ファ「山の中…。すごいわ」
カミーユ「地球のアルプスって、こんななのかな?」
ファ「写真で見ると、こうよね?」
シンタ「早くおいでよ!」
クム「おいでー!」
カミーユ「よぉし!そぉれ!」
クム「はははは!」
ファ「カミーユったら」
ロザミア「お兄ちゃん…なの?」
シンタ「ははは!」
クム「うわーい!あ、何これ?」
シンタ「馬が引いてる乗り物だ」
御者「乗るかい?」
シンタ「乗れんの?」
クム「ファ姉ちゃん」
ファ「はぁ、もうみんな速いんだから」
御者「この馬は誰にでも扱えるよ。ただ綱を叩く。そう。馬が歩いてくれる。綱を引いて。そうだ。これでベッシェンまで黙って行くよ」
カミーユ「はぁ…。ん?」
ロザミア「お兄ちゃん!」
カミーユ「うん?」
ロザミア「やっぱりお兄ちゃんだ」
カミーユ「え?な、何だよ?ちょ、ちょっと。あ、あぁ」
御者「ベッシェンで支払ってくれよ」
クム「はーい」
シンタ「カミーユの妹?」
クム「美人だぁ」
ロザミア「ありがとう」
ファ「危ないから座ってなさい!」
ロザミア「お兄ちゃん!」
カミーユ「し、知らないよ、あんたなんか」
ロザミア「ふ、変わらないのね、お兄ちゃんは。いっつもそう言ってあたしをいじめたわ」
ファ「あなた誰なの?」
ロザミア「ロザミィ・バダム」
ファ「あなたね、気安くカミーユの手を取らないでよ。あぁぁん!痛」
ロザミア「あなた、お兄ちゃんの恋人?そーう。あたし、思ってたんだ、お兄ちゃんの恋人にはあなたのような人がいいなって。あなたぴったりじゃないの、お兄ちゃんの恋人に」
ファ「そ、そう?ありがとう…」
シンタ「そっかー。カミーユの妹か。姉ちゃんに見えるけど。歳の割りに老けてるんだね」
クム「でも美人よ?」
ロザミア「そうなの。老けて見えるけど、得なときもあるわ」
シンタ「いい男ができたりな?ふふふふ」
ファ「シンタ!」
シンタ「いて!」

クワトロ「どうも気になる。アーガマは13バンチに停泊していると言ったな。9機もこの空域で不意打ちを食らっているし。一回りしてアーガマに入るか」

カラ「来たぜ!」
ソラマ「1機で偵察飛行か。囮じゃないのか?」
カラ「だとしてもどうにでもなるさ。行くぞ!」
ソラマ「そうだな!」

カラ「おぉ…金色のモビルスーツ。あいつ、アーガマに所属のはずだ。どうする?」
ソラマ「10機目だぜ、ちょうどいいってもんだ!」
カラ「そうだな、やるか!」
ソラマ「当たり前だ!」
クワトロ「ん!?」

ファ「あなたね、この人はカミーユなの。あなたのお兄ちゃんじゃないのよ」
ロザミア「どして?兄よ」
ファ「ふん!女好き!」
カミーユ「いけないかよ?」
ファ「おかしいと思わない?」
カミーユ「わかってるから、どういう子か観察してるんじゃない」
ロザミア「危ないよ、お兄ちゃん」
カミーユ「え?」
シンタ「うわぁぁ…」
クム「羊だ!すごーい!いっぱいいる!」
ロザミア「うふふ、あ、そうだ。ほら!」
ファ「あ、これ…」
シンタ「カミーユだ」
クム「ほーんと」
カミーユ「そっくりだ」
ファ「確かに似てるわ。でもこれが…」
ロザミア「前の戦争のコロニー落としで、弟は死んだんだけど、お兄ちゃんはわからなかったの。そしたらいたのよ」
ファ「でもね…」
ロザミア「だってあたしが思ってたような恋人連れてたのよ?」
ファ「あたしが理想の恋人?」
ロザミア「お似合いよ」
カミーユ「シンタ、羊に近付くと蹴飛ばされるぞ! 敵には思えないが…。何だろ?ん?」

クワトロ「気のせいか。あのコロニーに、アムロがいるような感じがある。ん?」
カラ「えぇい、この角度じゃコロニーが傷付く」
ソラマ「焦るな!コロニーに穴を開けたら…」
カラ「わかってる!」
ソラマ「待て!金色はコロニーから離れるぞ。…もらった」
クワトロ「ん!あれか!」
ソラマ「避けられた?カラ!」
カラ「出るぞ!」
ソラマ「ラジャー」
クワトロ「ハイザック!2機か」
カラ「えぇい!」
ソラマ「撃つな、カラ!あの金色をやるぞ!」

ロザミア「負けちゃう。ファ、がんばって」
ファ「無理よ。こんなのに慣れてないんだもん」
ロザミア「待ってよ、お兄ちゃーん」
シンタ「クム、がんばれ。ファ姉ちゃんなんかに負けるな!」
クム「くっ!くっ!」
カミーユ「あぁっ!あ…」
シンタ「あーダメじゃないか、前見ててくれなきゃ!」
カミーユ「ごめん。お?」
シンタ「誰のだろう?」
カミーユ「バレーボールか。持ってってやんな」
クム「うん」

クワトロ「無謀な!中立空域でゲリラ戦をやるとはな。えぇい!」
カラ「どこへ行った?何!」
ソラマ「何? あ…撃つな、カラ!」
カラ「このぉ!」
クワトロ「しまった」
ソラマ「やっちまった…」
カラ「えぇい。空気漏れ?まずい!」
クワトロ「コロニーの中に逃げ込んだ?はっ!?連中はコロニーを潰す気か!」
カラ「あぁぅ、ソラマ…ソラマ!…ぐあぁぁぁ!」
クワトロ「えぇい! もう1機は爆発させんように倒さねば」

ファ「ロザミィ!」
ロザミア「今度は一緒よ。お兄ちゃん!」
カミーユ「あぁっ!」
ロザミア「あぁ!何すんの?」
ファ「何よ!」
ロザミア「クムが上がったのね」
カミーユ「ロザミィ」
シンタ「わぁ」
カミーユ「あぁ!」
ファ「ほっときなさい」
カミーユ「でもさ」
ファ「いいのよ。 真面目な話、ちょっと気を許し過ぎよ」
カミーユ「わかってるよ。ファが考えてるほど、不真面目じゃないさ」

クム「目の前に湖があって、ボート乗ったことないの?」
ミネバ「おかしいか?」
ロザミア「あたし、ボート動かすの上手なのよ」
クム「ね?平気でしょ?」
ミネバ「そうね」
シンタ「あれ?お前女なのか?」
ミネバ「そうだ」
シンタ「生意気ー」
ミネバ「なぜだ。いかんのか?」
シンタ「へへっ!いけないよーだ。うははは」
クム「濡れちゃった。ふふ、ふふふふふ」
シンタ「あははははは」
護衛兵「お前達!その子をどうするつもりだ!」
シンタ「ボートに乗りたいって言うから、乗せてんの!」
護衛兵「戻りなさい!」
ハマーン「あまりお好きにさせるな」
護衛兵「しかし…」
クム「な、冷たいだろ?」
ミネバ「うん!」
ハマーン「(ミネバ様が、笑っていらっしゃる…。)」
ミネバ「もう少し向こう出たい」
ロザミア「え?あの人、嫌いなの?」
ミネバ「いや、よく尽くしてくれる」
シンタ「そういう口のきき方が生意気なんだよ」
ミネバ「お前は同じ事しか言えないのか?」
クム「うはははは!」
ロザミア「(あの女は敵か…。エゥーゴの臭いがする。)」
ハマーン「その子に薬を飲ませる時間なのです。戻ってください!」
ロザミア「アンタのところには帰りたくないってよ?」
ミネバ「女、それは違うぞ」

カミーユ「それは嫉妬だよ」
ファ「違うわよ。まるでわかってないんだから」
カミーユ「全く」
ファ「どっちが全くよ」
カミーユ「ん?ミネバ・ザビに似ている…。はっ!」
ファ「カミーユ?」
カミーユ「ハマーン・カーンだ」
ファ「え?」
カミーユ「は!」
ファ「ハイザック!」
ハマーン「ミネバ様を中へ」
シンタ「ハイザックだ!」
カミーユ「ロザミィ、岸に上がって逃げろ!」
ハマーン「あれは…カミーユとかいうエゥーゴのパイロット?」
護衛兵「こちらへ」
ハマーン「エゥーゴめ、ミネバ様を拉致するつもりだったのか」

ソラマ「くっ、せっかくの10機目が金色だったというのが…」
クワトロ「民家のあるところに逃げようというのか! グワダンのモビルスーツ!」
護衛兵「えぇい、こんなもの!」
クワトロ「コロニーの中だという事を考えんのか!」
ソラマ「うっ! どこだ?おっ!」
クワトロ「パイロット、モビルスーツから降りろ!これ以上コロニーを…。バカな、わかっているのか!えぇぇい、ままよ!」
護衛兵「うっ、あ、上がれ!」

カミーユ「振り向くな、飛ばされたら最後だ!」
ロザミア「お兄ちゃん!」
ファ「クワトロ大尉でしょ?何でこんな所で戦闘するのよ!」
カミーユ「あそこにハマーンがいるのを知って来たんだ」
カミーユ「もう大丈夫だ…もう。ドアのロックはちゃんとできないから、奥の方に入るんだ」
シンタ「怖いよぉ」
クム「お姉ちゃぁん…」
ファ「大丈夫よ。もう怖くないったら」
クワトロ「何とか潰さずに済んだか」

カミーユ「クワトロ大尉、13バンチの警官が待っています」
クワトロ「そうだろうな」
カミーユ「ブライト艦長が、カンカンです」
クワトロ「国際法無視だからな。止むを得ん」
カミーユ「罰金で済むんですか?」
クワトロ「いや、私が最初に接触したハイザックは、この2、3日、13バンチで無法をしていたティターンズのハイザックだ。武器持込をやったのもティターンズだ。私は大丈夫だと思っていたいな」
カミーユ「僕ら、あの湖にいたんです。ボートで」
クワトロ「ほう?」
カミーユ「ハマーン・カーンがいました」
クワトロ「ハマーンが!?」
カミーユ「ミネバもね」
クワトロ「その気配だったか。私も感じた」
カミーユ「大尉が?」
クワトロ「それで迷ってな。敵に引き込まれてしまった」
カミーユ「そうですか」
エマ「大尉、ご無事で」
クワトロ「いるのか?」
エマ「はい」
警官「クワトロ大尉、百式のパイロットですね?」
クワトロ「はい」
警官「警察署までご同行願おう。艦長の許可は取ってある」
クワトロ「承知している。あの娘は?」
エマ「カミーユの妹ですって」
カミーユ「事情あって…」
クワトロ「ふうん」
ロザミア「お兄ちゃん飲む?」
警官「行こうか」
エマ「引っ掛かるんですか、大尉?」
クワトロ「そうだな」
カミーユ「の、飲むから」
ファ「ちょっとあなた、理想の恋人はそういう事を許さないの!」

ロザミア「あたしはいいのよ。ほら」
カミーユ「うん…」
ロザミア「うふふふ」


次回予告

グリプス2を偵察するアーガマに、レコアが接触をした。カミーユには、レコアの言う大人の理屈が解らなかった。その間に、グリプス2のコロニー・レーザーは、ひとつのコロニーを撃破した。次回、機動戦士Zガンダム、グリプス始動。君は刻の涙をみる…


全セリフ確認用動画
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機動戦士Zガンダム 第39話「湖畔」全セリフ




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コメント

お久しぶり☆

ガンダム大好きのアルパっすよ!

ラブダムお元気っすか!?

僕はガンダムの旅に出ておりました〜☆

今回は『Z』ですかっ!

僕が一番好きなシリーズっす!

セリフをこうやって見ると、大きな発見があるっすよ!勉強になるっす!

更新頑張って下さい☆ いつも応援してます!

ポチポチポチ〜☆

ではっまたお邪魔します!

ガンダム最高☆
  1. 2008/12/04(木) 23:03:59 |
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  1. 2011/02/13(日) 05:17:10 |
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