機動戦士Zガンダム 第41話 「目覚め」 全セリフ・全歌詞

  1. 2008/12/06(土) 00:32:30|
  2. 機動戦士Zガンダム|
  3. トラックバック:2|
  4. コメント:3
機動戦士Zガンダム 第41話 「目覚め」 全セリフ

別れのときはきた。運命とは、かくも辛い宿命を強要するものなのだろうか。
シャアとレコア、カミーユとロザミア。
男と女の間にある見えない、深い溝が、今、悲しみとなって襲い掛かる。
男たちは、魂の叫びをあげて冷たい宇宙をさまよい、女たちは、悲劇のヒロインを演じて世界をもてあそぶ。
だから、撃ち抜くしかない。たとえ、悲しみの未来しか用意されていなくても…。
でも、今はまだ撃てない。それが、人間というもの。



ファ「カミーユ、待って」
カミーユ「いいのか?」
ファ「あたしも行った方がいいでしょ?ロザミィはシンタとクムが見てるわ」
カミーユ「子供がロザミィのお守りかい?」
ファ「大丈夫よ、ハサン先生の所ですもの」
カミーユ「あぁ」
ファ「カミーユ、レコアさんの事…」
カミーユ「心配すんなよ。落ち込んじゃいないよ」
クム「ファ姉ちゃん!カミーユ!あ、ダメだ、ロザミィが解剖されるぅ!」
ファ「クムだわ」
クム「早く来て!う、うわぁ!あぁぁ!」
シンタ「うううわぁ!」
ハサン「シンタ、クム、足を押さえてくれ」
ロザミア「いやー!いやいやいやいや!」
ハサン「あいたたたたたた!」
カミーユ「ハサン先生!」
シンタ「カミーユ兄ちゃん」
カミーユ「ロザミィを解剖するんですか!」
ハサン「バカを言いなさい。この子達は騒ぐだけで何も手伝わん」
シンタ「先生はロザミィ姉ちゃんを人体解剖するって言ったんだぜ!」
ハサン「ただの精密検査だ!ロザミィが嫌がるから、これだ」
シンタ「そうなんか、クム?」
クム「う、う…だってさ、そう思うよね?」
カミーユ「ロザミィ?」
ロザミア「いや!」
カミーユ「ロザミィ、君はずっとアーガマに居たいんだろ?だったら、ハサン先生に一度調べてもらわなくっちゃ」
ロザミア「どうしてさ」
カミーユ「う…お兄ちゃんとずっと居たいんなら、そうしなくっちゃ」
ロザミア「お兄ちゃん!」
カミーユ「だからさ…」
ファ「カミーユ、早く行かないと」
カミーユ「あぁ。いいね、ロザミィ?」
シンタ「先生さ、身体検査するとアメくれるんだぜ?」
クム「ほんと?ならあたしもやる!」
シンタ「何言ってんだよ」
クム「あいて!」
ロザミア「ほんとに怖い事しない?」
カミーユ「しないよ。しませんよね?」
ハサン「はっはっはっは、トントンするだけ、トントン」
クム「だからあたしやるー!」
カミーユ「クムは偉いな」
ロザミア「あたしもやる!」
カミーユ「え?」
ハサン「よぉし、二人ともこっちへ来て」
ロザミア&クム「はーい」
ハサン「それじゃ、胸を見せて」
クム「はい!」
ロザミア「はい!」
ハサン「よぉし、いい子だ」
ロザミア「あ、お兄ちゃん。どこに行くの?」
カミーユ「ロザミィがよく診てもらうまで、僕は仕事しないと怒られるんだよ」
ロザミア「後で迎えに来てね」
カミーユ「あぁ。でっ!…あ、何だよ!」
ファ「集合に遅れるわよ」

バスク「一度や二度戦闘に参加したと言っても、少尉は、アーガマとかZを撃破した訳ではない。だから今回の…」
レコア「毒ガス作戦の指揮を執れ、と」
バスク「本気でティターンズに忠誠を誓うなら、やって見せることだ」
レコア「他にも、試す方法はあるはずです。よりによって、コロニーに毒ガスを注入する作戦で…。あっ」
バスク「自惚れるな!」
レコア「あっ!」
バスク「貴様の事など、作戦の推移に過ぎん!エゥーゴの抵抗を挫折させる上に、この作戦は極めて重要な意義を持つ」
レコア「は、はい」
バスク「スパイがどういう処置を受けるか、知らぬでもあるまい」
レコア「私は既にティターンズの一員のつもりであります」
バスク「ならばやって見せろ。直ちにスタンバイだ」
レコア「はっ!」
バスク「レコア少尉」
レコア「は?」
バスク「我々は人殺しの集団ではない。一刻も早い平和を願っている事を忘れんでな」
レコア「は」
レコア「う…。何が平和だ。これは、シロッコが、私に試させてる事か」

クワトロ「どうだ?」
カミーユ「遅れました」
クワトロ「あの子の精密検査の結果は?」
カミーユ「始まったばかりですから」
クワトロ「そうか」
カミーユ「大丈夫ですよ」
アストナージ「電磁流テスター、取ってくれ」
カミーユ「はい。はい!」
アストナージ「あぁ、サンキュー」
クワトロ「いい子でも、味方とは限らんのだぞ?」
カミーユ「え?」

ドゴス・ギアオペレーター「レコア少尉、よろしいか?」
レコア「発進指示、待ちます」
ドゴス・ギアオペレーター「この作戦は、バスク大佐自ら執られます。見事成功させて、ティターンズへの忠誠を示してください」
レコア「承知しております」

アストナージ「よぉーし、OKだ、カミーユ」
カミーユ「ありがとうございました、アストナージ曹長」
アストナージ「な、待機中だぞ!」
カミーユ「すぐ戻ってきます」
アストナージ「すぐにも出撃命令が出るぞ!」
クワトロ「曹長、ここを見てくれ」
アストナージ「はい」
クム「姉ちゃんにだって、おんなじ大きさのやったよ!」
ロザミア「そうかなぁ?」
ハサン「おぉ」
ロザミア「あたし、何ともないってさ!」
カミーユ「おっと!」
ロザミア「来ないのかと思ってた」
カミーユ「どうでした?」
ハサン「まぁな」
ロザミア「ね、舐める?」
カミーユ「何を?」
ロザミア「これ」
カミーユ「いいよ。良かったな」
クム「うん」
シンタ「オレももらっちゃった」
カミーユ「いいんでしょ? 」
ハサン「ちょっと…」
ロザミア「あった。あった、赤いの。あったよ、お兄ちゃん、赤いアメ玉」
カミーユ「いいよ」
ロザミア「嫌いなの、アメ?」
カミーユ「好きだよ」
ロザミア「じゃ、あーん」
カミーユ「あーん」
ロザミア「はい!」
カミーユ「ありがとう。僕は出撃があるから、おとなしく待ってるんだよ?」
ロザミア「出撃…?」
カミーユ「あぁ」
ハサン「さ、服を早く着て」

ロザミア「(出撃…?パイロットスーツ…。何かを、急がなくちゃいけないんだ…あたし…。)」

ハサン「見た目は、大丈夫だ。私は多少失望だがね」
カミーユ「ありがとうございます」
ハサン「しかし、ドーピングのテスト、細胞の変形のチェックと、やる事はいっぱいある。ニュータイプを人工的に造ろうとして強化すれば、遺伝子レベルの変調もあるし、催眠療法のチェックも要る」
カミーユ「じゃあ、ロザミィの異常さも…」
ハサン「断定はしない。ま、今のところは普通の子だ」
カミーユ「信じていいんですね?」
ハサン「信じろ。君のメンタルの方が大切だ」
カミーユ「はい。では」

レコア「監視網が濃くなっている。気を付けろ」
ハイザックパイロット「ピーターセン、バーニヤのタイミング合わせろ」
ピーターセン「遅い!うわぁ!」
レコア「え!? 見つかったな」
レコア「(しかし、これでアーガマが来れば、嫌な作戦をしないで済むかも…。)」

トーレス「サイド2より緊急通信です。モビルスーツらしき侵入物キャッチ」
ブライト「数は?」
トーレス「あ、あ、ま、まだ、確認取れていません」
ブライト「スタンバイ中のモビルスーツから発進させろ」
トーレス「了解」

クム「あむ。ん、ん、ん。お姉ちゃん食べないの?」
ロザミア「嫌な…音だ」
クム「あれ、モビルスーツが出る合図よ」
ロザミア「ああ、そうか」
シンタ「カミーユのZガンダムが出るの、かっこいいんだから!」
ロザミア「カミーユ?Z…。ん、あたしだって、モビルスーツに乗れるよ?」
クム「うそー?」
ロザミア「嘘じゃない。いつもみんなに上手って言われてたもん」
シンタ「ならオレ達も乗せられる?」
ロザミア「いいわよ?モビルスーツがあればね」
クム「よーし、こっちよ」
ロザミア「今はダメよ。おとなしく待ってるって、お兄ちゃんと約束したもの」
シンタ「お兄ちゃんだってモビルスーツで戦えば褒めてくれるよ?」
ロザミア「あっ、そうだね!よし、お兄ちゃんの手伝いに行こう!」

トーレス「こっちに言われてもそんな事…」
クワトロ「どうした、トーレス?」
トーレス「あ、ハサン先生が大尉に…」
クワトロ「ハサン先生に繋いでくれ」
トーレス「あ、はっ!」
クワトロ「ハサン先生、クワトロだ」
ハサン「おぉ、大尉。ロザミィが見当たらないんだ。気になる結果が出た。収容したいんだ」
クワトロ「気になる?」
ハサン「細胞から、薬物反応が出た」
クワトロ「やはり、強化人間!」
ハサン「その種のドーピング兆候ありだ。断言はできんが」
クワトロ「クムとシンタは一緒じゃないのか?」
ハサン「たぶん一緒のはずだ」
クワトロ「わかった、すぐ行く」
アストナージ「大尉、出られます」
カミーユ「クワトロ大尉、出撃じゃないのか?」
ブライト「カミーユ、出られるか?」
カミーユ「は、はい」
ブライト「敵は21バンチに接近中だ。先行のMk-?、メタスと合流、これを阻止しろ、いいな」
カミーユ「了解。Zガンダム、出ます!クワトロ大尉、何があったんだ?」

レコア「(来ないのか、アーガマのモビルスーツ隊は?こんな事では、作業は終わってしまうし、これではエゥーゴの中核にはなれない!)」
トーレス「艦長、大尉からです」
ブライト「私だ。何?そうか。頼みます。こんな時に…。モビルスーツ隊の指揮はエマ中尉に執らせろ」
カミーユ「エマ中尉が指揮を執る…。大尉はどうしたんだ?」

ハサン「ノーマルスーツルームにはいなかった」
クワトロ「だとしたらここに来るはずだ」
ハサン「私はこっちを」
クワトロ「あぁ」
ロザミア「どうしよう? 」
シンタ「クムとオレが囮になるからさ」
ロザミア「うん」
シンタ「その間に姉ちゃんがネモに乗ればいいんだ」
ロザミア「そうか、頭いいね」
シンタ「あったりまえさ。ほれ!」
クム「何やんのさ?」
シンタ「お前逃げんの。オレ追っ掛ける」
クム「いっつも悪役だ。あたしが追っ掛ける」
シンタ「遊びじゃないんだぞ」
ロザミア「そうよ。お兄ちゃん助けるんだから」
クム「チビは損だ。 」
ロザミア「かわいいお尻」
クム「ノーマルスーツ着てたらわかんないでしょ!」
ロザミア「えへへ」
ハサン「ん?」
クム「やだー!」
シンタ「無理だって!」
ハサン「どうした?」
クム「あたしモビルスーツで」
シンタ「戦うのは無理だよ」
ハサン「ヘルメットなしでここに来ちゃいかん」
シンタ「待てよー、クム!」
クム「やーだー!」
ハサン「上へ上がって、二人共」
クワトロ「ノーマルスーツを着てる?ん?マナック、そいつを止めろ」
マナック「え?何だ?うぉ!」
クワトロ「ロザミィ!ロザミィだな?」
ロザミア「知ってるのと違う…。うーん。だけどこんな物。…わかった。シンプルなマシーンだ」
クワトロ「中からロックされたか。うぁ!エレベーターを止めろ、誰か!」
マナック「はい!」
ロザミア「あれぇ?止まっちゃった」
ハサン「ロザミィ、やめなさい。すぐにモビルスーツから降りるんだ」
シンタ「何で?お姉ちゃんはカミーユを助けに行くんだ!」
クム「見てよ、ハサン先生、動いてる!」
ハサン「お前達、何をしているのかわかってんのか!」
クワトロ「百式、出るぞ!」
ブライト「大尉、艦内では手を出すな。刺激して暴れられたら困る」
クワトロ「外で何とかする」
クム「お姉ちゃんはカミーユの手伝いに行くんだから!」
クワトロ「了解」
クム「邪魔したら後で大尉を修正すっから!」

クワトロ「戻れ、ロザミィ!戻らなければ撃つぞ」
ロザミア「撃つだと?あの金色のモビルスーツ…」
クワトロ「仕方あるまい。ロザミィ…あの動きは、強化人間でなければフォローできない」

ハイザックパイロット「レコア少尉、準備完了」
レコア「コロニー守備隊の戦力はもうないのか?」
ハイザックパイロット「レコア少尉!ガス注入準備完了!」
レコア「えっ?コロニーにガスを注入…」
ハイザックパイロット「少尉!」
レコア「よ、よし」

カミーユ「何だ!?」
エマ「カミーユ機、どうした?」
カミーユ「うっ、あぁ、エマ中尉は感じませんでしたか?」
エマ「感じた?何を?」
カミーユ「何て言うか、すごく、嫌な感じがいくつも、身体を突き抜けて行ったような…。すごい不快感です。吐きそうだ」
エマ「しっかりしなさい。敵はすぐそこよ」
ファ「何?今とても気持ちの悪い感じが…」
エマ「前方21バンチ、敵機!」
カミーユ&ファ「了解!」
カミーユ「さっきの感覚は、この毒ガスか!好きにさせるか! 間に合って欲しいけど、無理だな。ん?」
レコア「遅い…遅かったわ、アンタ達」
カミーユ「そのメッサーラ、レコア少尉か! うるさい、邪魔するな!返事をしろ!レコア少尉なのか!?なぜ答えない、やっぱりそうなんだな! なぜこんな惨い作戦にあなたが!なぜなんだ!」
レコア「子供にはわからない事よ。こんな遅い戦い方では、シロッコは倒せないわよ!」
カミーユ「ビームサーベル…。わかるものか!僕はあなたを許さない!」
レコア「死んだら、許すも許さないもないだろう、坊や?」
カミーユ「貴様! 大人だから、何をやってもいいのか?都合のいい言い訳を!」
ロザミア「お兄ちゃーん!」
カミーユ「何だ!?」
ロザミア「うふふ、真っ直ぐ来れちゃった、お兄ちゃん!」
カミーユ「何で真っ直ぐに来れた?ロザミィ…どうして!」
ロザミア「あはは、当たった!」
カミーユ「ハイザックを落とした…ロザミィが」
レコア「いいチームワークだ。しかし! クワトロ大尉か!」
カミーユ「ロザミィ、モビルスーツ戦は遊びじゃない」
ロザミア「お兄ちゃんもやってるじゃない」
カミーユ「(しかし、強化人間だとは思えないな。)」

クワトロ「今更なぜかとは聞かん」
レコア「大尉、あなたはいつもそうして…いつも自分だけ高いところに居ようとする」
クワトロ「それが理由か、レコア少尉?ならば、せめて私の手でその業を払わせてもらう」
レコア「世界が自分を中心にして動くと思うな、シャア!」

カミーユ「いいか、ここから動いちゃいけない。バイザーも上げちゃいけない」
ロザミア「何で?ここのコロニー、変よ」
カミーユ「ガスが効いているんだ」
ロザミア「シンタ!クム!」
カミーユ「え?」
ロザミア「ね、どしたの?あ、シンタじゃないんだ。あなた、起きてよ。ねぇ」
カミーユ「ロザミィ、死んでいるんだ。もうよしなさい」
ロザミア「どうして?嫌よ。起きなさい。起きてってば!」
カミーユ「ロザミィはここに居て。 ティターンズめ!」
ロザミア「お兄ちゃん…」
カミーユ「うあぁぁ!」
ハイザックパイロット「うお、うわぁぁ!」
カミーユ「とどめだ!」
ロザミア「宇宙が…落ちる…?あぁぁ…。あぁぁ! 」
カミーユ「なぜ、そうも簡単に人を殺すんだよ!死んでしまえ、死んで! はぁ…はぁ…はぁ…。ロザミィは?ロザミィ。ロザミィ?どうしたんだ?」
ロザミア「Zガンダムは宇宙を落とす…」
カミーユ「何を言ってるんだ、ロザミィ!」
ロザミア「お前は敵だ!」
カミーユ「ぐぅ!ロザミィ!」
ロザミア「私はロザミア・バダム中尉だ。私の使命はZガンダムの破壊と、そのパイロットの抹殺!」
カミーユ「やめろ、ロザミィ!」
エマ「カミーユ!」
カミーユ「エマさん、やめてください!あれはロザミィなんです!」
エマ「わかってます。ティターンズの強化人間。アーガマから情報が入ったわ。 」
カミーユ「だけど、あれはロザミィなんだ!」
ロザミア「ガンダムが2機?」
ティターンズ兵「ロザミア・バダム中尉、聞こえるか?ロザミア・バダム!」

クワトロ「また外れた。なぜ落とせん!私にためらいがあるのか」
レコア「私があなたを倒すのだよ、シャア!」
ティターンズ兵「G3隊は、ロザミア中尉と合流、直ちに帰還せよ」

カミーユ「ロザミィー!」
エマ「やめなさい!追ってどうなるの?」
カミーユ「うあぁぁぁ!うっ、うぅぅぅ」
ファ「カミーユ…。あの女が行ってくれた…」
カミーユ「うっ、うぅぅぅ」

ナレーション「この宇宙では、また一つの悲劇が残された。そして、それは次の悲劇への始まりでもあった」


次回予告

ロザミアにはバウンド・ドックが与えられ、サイド2の空域に投入された。その機体と遭遇したカミーユはロザミアを引き戻そうとしたが、ロザミアはカミーユの前から姿を消した。次回、機動戦士Zガンダム、さよならロザミィ。君は刻の涙をみる…


全セリフ確認用動画
ついでのアニメ「機動戦士Zガンダム」動画はこちら
機動戦士Zガンダム 第41話 「目覚め」 全セリフ




人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ


チャンプでGoGo!ランキング

にほんブログ村 アニメブログへ
日本ブログ村へ


ここもクリックよろしくです!ブログをお持ちなら、ぜひ貼ってみてくださいな。
マイクロアドBTパートナーはブログやサイトに貼るだけ。お小遣いをゲットしよう!




○機動戦士Zガンダムのセリフ集はこちら○
機動戦士Zガンダム 全セリフ


○機動戦士ガンダム00のセリフ集はこちら○
機動戦士ガンダム00 ファーストシーズン 全セリフ

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 全セリフ


○機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORYのセリフ集はこちら
機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY 全セリフ


yahooニュース・エンターテイメント

<<  機動戦士Zガンダム 第40話 「グリプス始動」 全セリフ・全歌詞  |  ホーム  |  PCの不調で更新不可能!  >>

コメント

明けましておめでとうございます!
コメントありがとうございました。
(コメントに気付かず遅くなってしまいました。。)

今日はF91を観ていました。
今年もたくさんガンダム観たいと思います☆

ところで私のブログから「愛するべきもの」をリンクさせて頂きました。

http://fregundam.blog92.fc2.com/blog-entry-16.html

もしよろしければ相互リンクをお願いできないでしょうか?

では今年もよろしくお願いいたします!!

ガンダム好きブログ
http://fregundam.blog92.fc2.com/
  1. 2009/01/02(金) 01:26:42 |
  2. URL |
  3. フレ #-
  4. [ 編集]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  1. 2011/02/13(日) 05:17:26 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  1. 2011/02/19(土) 13:52:10 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://lovegundam.dtiblog.com/tb.php/156-ae394697

機動戦士ガンダム00 ダブルオー セカンドシーズン 第10話 天の光

機動戦士ガンダム00 ダブルオー セカンドシーズン 第10話 「天の光」 はコチラです。
  1. 2008/12/08(月) 22:12:11 |
  2. 機動戦士ガンダム00 ダブルオー セカンドシーズン 動画集

お客様や協力者にサンキューレターを送るだけであなたの信頼度は飛躍的にア…

アクセス解析弥右ヱ門の招き猫本舗招き猫のイラスト・招き猫シール・ありがとうシール・似顔絵・名刺・ハガキ|全記事一覧|次のページへ|Edit■招き猫のイラストはがき・招き猫シール・似顔絵・名刺・ありがと
  1. 2009/02/13(金) 23:53:28 |
  2. 情報商材検索エンジンinfooooo.netインフォー